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イベントシーン

シーンプレイヤー:“コンダクター”マリー・M・ディートリヒ
登場判定の目標値8

GM:あなたの元へ一つの連絡が入り込んでくるんですが‥‥マリーズじゃなくてサンライトJr出していい?w
マリー:どうぞー

マリー:では、サンライトJrがニューマンハッタン某所の「寂れた廃教会」に駆けつけると‥‥
GM:じゃぁ捕獲されたまますっかり忘れられていたサンライトJrが。
GM/サンライトJr:「大変だ!シルバームーン討伐部隊が彼女を包囲しているみたいだ!」
GM:彼女は何故かプロミネンスを扱わず、NSS部隊の攻撃を受け続けているのだと言う。
マリー(シスター):「あら?」 プロミネンスが現出していない、という点に疑問を抱き。
マリー(シスター):「‥‥面白そうね」 ちょっと野次馬しようかしら♪
マリー:というわけで! スタジオから現地のマリーさんへ! 中継つなぎまーす♪

 ** ** **

GM:えー、こちら現場のマリーです
GM:ではどういう情景なのかを演出させて頂きます。

GM/ムーン:「はぁっ‥‥はぁっ‥‥くそっ、何故‥‥なんであの力が使えないの‥‥!」
GM:息も絶え絶えにダウンタウンを失踪し続けるシルバームーン その真上から彼女を追い越すように飛んでくる歩行戦車
GM:慌てて踵を返そうとしましたが、彼らの放った捕獲用ネットに身体を絡みとられ、そのまま動きが取れなくなってしまいました。
GM/NSS:「シルバームーン。キミは悪性のヴィランとして捕縛命令が出ている。大人しく同行してもらうぞ!」

マリー:では‥‥ そこに《忠実なる部下》使用で登場!
マリー(NSSの支援スタッフ):(なるほど。どうやら、これが“仕上げ”というわけか)

シルバーシャドウ:2d6+5(ダイスを振る)出目「1・3」で登場成功。
シルバーシャドウ:時に聞くが、NSSはエキストラか?w
GM:因みに戦闘になりますんで登場しても好き勝手暴れるのはナシで
シルバーシャドウ:ちぃっw
グラディ:うわ、出ると戦闘なんだw
GM:そろそろミドル戦闘が恋しいかな、って///
ダグラス: /// じゃねえだろw
マリー:戦闘開始時に登場判定の余地はあるよね?w
GM:そうですね 登場するタイミングは今か、戦闘開始時か、あとはセットアッププロセスごとですかね
グラディ:やだ‥‥GM素で敵。じゃなくてステキ‥‥
グラディ:さて敵はNSSですがどうしましょうか、委員会公認ヒーローのダグラスさん?w
GM:えぇ、ここでNSSに立ち向かうと間違いなくシルバーシャドウ事件の二の舞でしょうね。
グラディ:《音に聞こえし》だけでは説得難しそうだし‥‥ どうするかなぁ。

シルバーシャドウ:「――力がなければ戦えないのか」 ため息。
シルバーシャドウ:「確固たる覚悟。 それ意外に、いったい何が必要だというんだ?」
マリー(仮面):「‥‥やれやれ。“ギフト”が失われた途端にこれか。やはり、まだまだ子供だな」
マリー:では、彼女を照らしているサーチライトが次々と消える!
マリー:そして。彼女の間近に‥‥ いつの間にか、仮面をつけたタキシード姿の怪盗が。
シルバーシャドウ:じゃあ、影のように、何処からともなく現れる感じで。
GM:ごめん、間近で登場とか無理なんで。
マリー(仮面):「やぁ、お嬢さん」と告げると、狂乱状態の彼女に吹き飛ばされそうになり、慌てて優雅に飛びのく!w
GM/NSS:「貴様ら‥‥ こちらは正規の警護任務にあたっている部隊だ。邪魔立てするなら排除するぞ!」
シルバーシャドウ:「知った事か」
シルバーシャドウ:「女子供に歩行戦車まで持ち出すようなクズの言うことなぞ聞く耳もたん」
マリー(仮面):「生憎だが。NSSに義理立てする理由も権利もなくてね‥‥」
マリー(仮面):「そこの癇癪娘は、こちらで引き取らせてもらうよ。このまま失うには、惜しいのでね」
マリー(仮面):では。ここでスポットライトを浴びつつ、高々と指揮棒を掲げよう!w

GM:では、階級の高そうな軍服を着た男が「こいつら、ヴィランにヴィジランテたちだ‥‥ 構わん、殲滅するぞ!」
GM:といって獣鬼兵に変身 周りにいたNSS隊員も獣鬼兵化 そして歩行戦車も武器を構えます。

グラディ:GM、登場と同時に《◆ルミナスイリュージョン》で気付かれず待機、は不可能?
グラディ:《◆ルミナスイリュージョン》では待機不可能だけど、そこはあちこちのエンゲージをレオファルンダンで飛び回ってる感じで。
GM:ふむ‥‥NSSに見えないようにシーンに居る、と。OKです。
グラディ:では登場判定。2d6+4(ダイスを振る)出目「1・6」で達成値11、成功。見えない硝子野郎が傍に。
GM:いやな表現するなぁw

GM:ダグラスはどうします?
ダグラス:むむ。とりあえず出よう。ええ、堂々と。ちなみに策はない(笑)
ダグラス:2d6+3 登場判定。成功したらコスチューム姿で現れます。

 ダグラスが振ったダイスの出目は「1・1」。

GM:わお!
ダグラス:‥‥出るなと申すか
マリー:現在、達成値0だよ~ フレア叩き込めば大丈夫!w
グラディ:(ダグラス、フレアだ!)
ダグラス:ああもう、CJ使用で達成値10、登場しておく!
GM/NSS:「レーダーに新たな反応が!」 ダグラスの接近を感知。レオファルダンは補足していない。
ダグラス:「シルバームーン‥‥ 少々様子が違うな」
マリー(仮面):「随分と賑やかなことになってきたね」 クス。

GM:シルバームーンは邪悪なフレアを放つこともせず、ただ息絶え絶えに捕縛ネットの中でうずくまっております。
GM:というか、カオスフレアのあなた方は感じ取れますが彼女はもうプロミネンスを持っていないようです。
シルバーシャドウ:よかったよかった
GM:まぁ、それ故にNSS部隊でもサックリ殺せちゃうんですけどね ケヒヒ
グラディ:防御属性[技術]がないのか。
シルバーシャドウ:ふむ つまり最速であっちへ行く必要があるわけか‥‥

マリー(仮面):「では、はじめよう」 時間はダイヤモンドよりも貴重だ。
GM/NSS「状況を開始しろ!妨害が激しい場合、この場でシルバームーンを殺害する!」
ダグラス:「もう少し本音というのは漏らさないようにするものだ」 嘆息。
マリー(仮面):「‥‥どうやら、どうしても彼女に死んでもらいたい人物がいるようだね?」 にやにや。
GM:ということで戦闘開始しますん

位置関係: (シルバームーン)1(歩行戦車D、獣鬼兵B)(歩行戦車E、獣鬼兵C)(超獣鬼A)1(PC達)
行動順番:グラディ(30)⇒シルバーシャドウ(13)⇒マリー、ダグラス(9)⇒超獣鬼兵A(9)⇒獣鬼兵BC(6)⇒歩行戦車DE(5)

マリー:ほむ。質問。「PC達の位置から、シルバームーンの居場所まで、1回の移動ではたどりつけませんか?」
GM:エンゲージの封鎖はされていません、マイナーでひとっ飛びしておk
マリー:サンクス。
GM:なお、シルバームーンは完全無抵抗で攻撃もリアクションもしません。
GM:一発攻撃を受けたら自動的にHP0になり覚醒。二発目でLP0になり死亡します。
マリー(仮面):なぁに。一発被弾で即退場のこちらよりマシだよw



第1ターン


GM:セットアップ!
グラディ:演出で《◆ルミナスイリュージョン》を使用していたが、あらためて使用しておこう。「隠密状態」になる。
シルバーシャドウ:無い無い。
マリー(仮面):セットアップで特技を使用するよ。
マリー(仮面):「‥‥ようこそ。交響盗賊団“チャンドラ・マハル”のステージへ」 そう告げて《試合開始》。
マリー(楽団員たち):このシーンのあちこちから、エキストラ集団として登場! ルール的には意味ないが!w
マリー(仮面):そして、即座に移動を行い、シルバームーンにエンゲージ! 「試合状態」となるよ。
GM:おk
ダグラス:「”ザ・シューティングスター”。星屑の記憶は今帰ってきた」 《夜明けの星》を自分と、じゃあグラディに
GM:うい、二人の攻撃がターン終了時まで<根源>属性に。

位置関係: (ムーン、試合マリー)1(歩行戦車D、獣鬼兵B)(歩行戦車E、獣鬼兵C)(超獣鬼A)1(隠密グラディ、ダグラス、シャドウ)


GM:うむ、ではまずはグラディのイニシアチブですが‥‥
グラディ:ですが‥‥?
マリー(仮面):ん。ここでシルバーシャドウにもこちらに来てもらおうと思うのだよ。
マリー(仮面):《活殺自在》使用で、シルバーシャドウを動かそう。
マリー(仮面):無論、彼の接近は許可するので、あたしの[試合状態]は持続ね?
ダグラス:OKOK。
マリー(仮面):代償フレアを支払ったよ。では、こちらに来てくれたまえ。怒れる拳の担い手よ。
マリー:あ、「即座にメインプロセスを実行できる」なので、「マイナーで移動+メジャーで何か」もOKよ?w
マリー:「マイナーで何かして、メジャーで移動」もOKだね。誰か連れてくる?
シルバーシャドウ:おおうw じゃあ、マイナーでシューティングスターを担いでいこうw
シルバーシャドウ:ストライダーは早いから、次で動けるだろうし。
GM:絵面が‥‥
ダグラス:お姫様抱っこですn
GM:わお

マリー(仮面):指揮棒を振るうと、演奏が始まる。テンポの早いソナタ。
マリー(仮面):英雄が来る。気高き怒りをその胸に秘めて。
マリー(仮面):彼の道を妨げることは、何人であろうと出来はしない‥‥!

GM/NSS:「くっ、なんだアレは」「魔術攻撃の類か‥‥?」 
GM:マリーの奇妙な行動にちょっと警戒
マリー:演奏してるだけよ?w
GM:うん、知ってるw
マリー:これで、あたしとシルバーシャドウは[行動済み]になりました♪

位置関係: (ムーン、試合マリー、ダグラス、シャドウ)1(歩行戦車D、獣鬼兵B)(歩行戦車E、獣鬼兵C)(超獣鬼A)1(隠密グラディ)


マリー:次はグラディかw
マリー(仮面):ダグラスに対して「彼女は任せたまえ。キミは彼を」と。
グラディ(隠密中):マイナーでムーンとエンゲージ‥‥はいいのだけど、攻撃するわけにもいかないのよね
GM:流石にNSSへ直接なんらかの行動を取ったら姿がばれますね
グラディ(隠密中):じゃあこうしましょう

グラディ(隠密中):マイナー移動で超獣鬼兵とエンゲージ、メジャー移動でムーンとエンゲージ
マリー:待った。「離脱」は「移動」とは別なので、他のエンゲージには入れないはずじゃ?
グラディ(隠密中):《◆ルミナスイリュージョン》効果中は待機できないし、
グラディ(隠密中):移動時はウィンチユニット効果で飛べるからこれで何もせずに大丈夫、のはず
マリー:ああ、飛行状態なら問題ないね。「離脱」じゃなくて「移動」でエンゲージから離れることできるからw
マリー:(でもメジャーアクションしたら「隠密状態」は解除されちゃわない? 「移動」だからOKなの、GMさん?)
GM:そしたらまたイリュージョン貼り直し宣言があるしね ではそのように処理しましょう。

位置関係: (ムーン、隠密グラディ、試合マリー、ダグラス、シャドウ)1(歩行戦車D、獣鬼兵B)(歩行戦車E、獣鬼兵C)(超獣鬼A)


GM:残ったのはダグラスです
ダグラス:曲がりなりにも相手はNSSかー‥‥ 待機で。


マリー:では敵側だね。NSSのみなさーん、どぞー
GM:よーし 蹂躙するぞー
GM:まず超獣鬼兵Aが、あなたがたのエンゲージにマイナーで移動。この段階でマリーの[試合状態]は解除。
マリー:ダウト。[試合状態]使用者が許可しないキャラクターは、マイナーアクションの移動ではエンゲージに入れません♪
マリー:メジャーアクションによる移動でないとダメ。まぁ、最初の1体だけだけどw
GM:あれ。あ、ほんとだ・・・
GM:んじゃー、こいつは待機で


GM:獣鬼兵Bがマイナー無し。メジャー移動で試合解除。
マリー:うむ。楽団の演奏が蹴散らされるぞ!w
マリー(仮面):「‥‥やれやれ。無粋な連中だ」
ダグラス:「婦女子を鋼鉄の兵器で取り囲む連中に求めるものではないな」 > 粋
マリー(仮面):「生憎だが、君たちの相手は“彼”だよ」 シルバーシャドウに無茶振りw

位置関係: (ムーン、隠密グラディ、マリー、ダグラス、シャドウ、獣鬼兵B)1(歩行戦車D)(歩行戦車E、獣鬼兵C)(超獣鬼A)


GM:次は獣鬼兵C。
GM/獣鬼兵C:ふむ 胸が開くと生体ミサイルが覗いてる。
GM:ということでマイナーでマイナーは無し、メジャーは《ミサイル》による攻撃で、目標はシルバームーン!
シルバーシャドウ:《銀の守護者》 ミサイルってことは「攻撃属性:技術」だよね?w
GM:属性は技術ですね
シルバーシャドウ:‥‥判定する必要も無いきがしたが、バッチこーいw
GM/獣鬼兵C:命中判定。2d6+11(ダイスを振る)うむ。地味だ。出目「4・2」で達成値17。
マリー(仮面):「エイミー‥‥ 聞こえているかね、エイミー?」
マリー(仮面):「彼が戦っているよ。“シルバーシャドウ”が」
シルバーシャドウ:避け判定。2d6+6(ダイスを振る)出目「5・3」で達成値14。うむ、きたまえ。
GM/獣鬼兵C:差分値入れて<技術>43点ダメージです。
シルバーシャドウ:そしてHの札は5枚以上あるw 《光翼の盾》で実質0だw
シルバーシャドウ:「――それで?」
シルバーシャドウ:爆炎が晴れると、傷ひとつないシルバーシャドウが、シルバームーンを庇って立っている。
GM/獣鬼兵C:「むっ、ダメージが届いていない‥‥あのコートの効果か!」 勘違い
ダグラス:「お前たちには見えないだろう‥‥彼の”覚悟”が。まあ、大切なものは目に見えないというがね」>効果



GM:よっしゃぁ! 次いくぞ次!
GM/NSS:「たかが生身の人間だ、面で攻撃しろ!」「了解!」
GM/歩行戦車D:マイナーで《ターゲッティング》。メジャーで《マシンガン》による範囲射撃。グラディ以外の3人+ムーンを狙う。
グラディ(隠密中):うわぁ、乱射反対‥‥w
GM/歩行戦車D:20+2d6 命中判定(ダイスを振る)出目「6・2」で達成値28。
マリー(仮面):《◆大いなる力》で-6しておくよ。
マリー(仮面):先程の演奏が、彼らの攻撃意欲を奪っていたのだ‥‥!
マリー(仮面):いわゆる「気力ダウン」w
GM:なんだとぉ!w
GM:おk 減算されました。射撃攻撃の命中達成値22です。リアクションどうぞ。
GM:彼らも自分たちの精密射撃が微妙に精度が低くなったことに気付いていない!
マリー:あ、ちなみに今の《◆大いなる力》は演出がしたかっただけなので、深い意味はないよ!w
シルバーシャドウ:《きらめきの壁》してから避け。2d6+6(ダイスを振る)出目「4・3」で達成値13。
シルバーシャドウ:はっはっは、きなさいw

 歩行戦車Dに続き歩行戦車Eもマシンガン銃撃を行うが、やはりシルバーシャドウの《光翼の盾》を貫くことはできなかった。

GM:‥‥まぁ、こいつらは《きらめきの壁》を使わせるのが目的なので。
シルバーシャドウ:雨あられと銃弾が降り注いで叩きのめされるのだが、何事も無かったかのように立ち上がる。
シルバーシャドウ:「‥‥このコートの下にあるのは、覚悟だ」
シルバーシャドウ:「覚悟は銃じゃ、殺せない」
グラディ:(‥‥恐ろしいものだね、人の意思とは)とシャドウに感服。
マリー(仮面):えーと。現状130点とまるんだっけ? > シルバーシャドウ
シルバーシャドウ:カキーン!
シルバーシャドウ:「そして、私の覚悟は防弾仕様だ」

GM/歩行戦車D&E:「これだけやったのならば跡形も残って居るまい‥‥」と土煙に向かって呟く。
シルバーシャドウ:うん、土煙が立ち込めてる間に、コートの下からボロボロになった防弾チョッキを引っ張り出して、捨てる。
シルバーシャドウ:「――さて、次は何かね?」
GM/歩行戦車D&E:「バカな! 生体反応が減っていない!?」「くそっ、一体どのような装備をしているのか予測出来ん!」
GM:チョッキだったー!
シルバーシャドウ:生身の人間が機関銃に撃たれて無傷なわけないじゃないですか
GM:そこは律儀なんだなw
マリー(仮面):「エイミー。“彼”の戦いから目を背けてはいけないよ」 キミが見失っていたモノが、そこにはあるはずだ。
GM/ムーン:「あ‥‥シャ、シルバーシャドウが、闘っている‥‥?」 ちょっとうつろうつろに。



GM:しかし! 次は待機していた超獣鬼兵Aの手番だぞ。
GM/超獣鬼兵A:マイナーでエンゲージに侵入。《高周波ソード》を振動させる!
GM/超獣鬼兵A:メジャーでシルバーシャドウめがけて白兵攻撃。「どうやら貴様から処理せんと埒が明かないようだな」
GM/超獣鬼兵A:9d6+18 命中判定(ダイスを振る)出目「4・3・1・4・6・4・4・4・1」で達成値49!
ダグラス:「ほう。いい覚悟だな」 ミサイル以上の攻撃が生身に‥‥って《高周波ソード》か。
マリー(仮面):<無属性>ダメージは厳しいね。《◆大いなる力》で-10しておくよ。
シルバーシャドウ:まあ光翼あるからなw
GM:おk! では命中達成値は39!
シルバーシャドウ:ふむ‥‥では、一応試しに《※正義の覚悟》つかっとくか
シルバーシャドウ:2d6+6+11(ダイスを振る)出目「1・3」で達成値21‥‥
マリー(仮面):振り直しが先だ。どぞw
シルバーシャドウ:2d6+6+11 ではありがたく!(ダイスを振る)また出目「3・1」で達成値21‥‥
シルバーシャドウ:神は言っている これが運命だと
グラディ:そんなダイス目で大丈夫か。
シルバーシャドウ:とりあえず絵札きって達成値31。
ダグラス:「だんだん‥‥思い出してきたよ。昔のことを」で、星詠みのフレアが
ダグラス:《女神の祝福》をシャドウに。CQ使用で+10!
GM:ふむ 達成値41なら回避成功か

マリー(仮面):「英雄の力。それは‥‥人々の祈りだ」
マリー(仮面):「彼を見ろ。その怒りは。その拳は何のためにある」
GM/超獣鬼兵A:音速で放たれた生体ブレードがシャドウの肩口を切り裂こうとした!
シルバーシャドウ:「――――ダメだな。練習不足だ。キャプテンユーラメリカの足元にも及ばん」
シルバーシャドウ:と、相手の攻撃をいなして思い切り投げ飛ばす。
GM/超獣鬼兵A:「くっ、届かんか‥‥!」
シルバーシャドウ:「シューティングスター。 助かった」パンパンと手の埃を叩いて。
ダグラス:「いや。自分を取り戻し‥‥つつあるのも、シルバーシャドウのお陰さ」
マリー(仮面):「エイミー‥‥ シルバーシャドウはキミを護ったよ」
マリー(仮面):「だが、キミは彼にただ護られるだけの存在なのかな?」
マリー(仮面):「さぁ。思い出してごらん。‥‥キミは何故、ヒーローになろうとしたのか」
マリー(仮面):「“彼ら”と共に」 それがキミの望みだったのではないかね?

位置関係: (ムーン、隠密グラディ、マリー、ダグラス、シャドウ、超獣鬼A、獣鬼兵B)1(歩行戦車D)(歩行戦車E、獣鬼兵C)


GM:行動終了し終わったので、クリンナップ通って次のターンへ
マリー:待って。待機してたのは超獣鬼兵Aだけじゃないよ! 次はダグラスの手番!

ダグラス:「さて、黙って殴られるのもこれまでだ‥‥悪いなクリス、迷惑をかけるかも知れん」
ダグラス:殴っちゃうよー
GM:殴っちゃえよー
グラディ:殴っちゃうんだー
シルバーシャドウ:左フック!
グラディ:(しかし、飛んでしまえば彼はもう星なんだ。そうだろう、ダグラス)

ダグラス:ではぽんぽんと弾むようにそこらを跳躍して。エンゲージにいる奴らを全員シルバーシャドウの方に蹴り飛ばす!
ダグラス:‥‥という演出の《夢のツープラトン》。対象は至近範囲である。至近のNSSズ(超獣鬼A、獣鬼兵B)に。
ダグラス:2d6+12+4 白兵(ダイスを振る)出目「1・3」で達成値20‥‥
マリー:‥‥振り直しはこちらに温存しておくべきだったかな?w
ダグラス:むう、[多目的ゴーグル]1回目で振り直し!
ダグラス:2d6+12+4 白兵(ダイスを振る)なんだかなぁ。出目「3・2」で達成値21‥‥
マリー(仮面):フッと仮面の下で笑って。
マリー(仮面):「優しい男だな。まだ迷いがあるらしい」
グラディ:(しかし、飛んでしまえば彼はもう星なんだ)
グラディ:(そうだろう、ダグラス)
ダグラス:まあ乱発もアレだ。CA使用で達成値41。
GM:げっ、エースか!

GM/獣鬼兵B:2d6+5で回避(ダイスを振る)出目「5・1」で11。避け失敗。
GM/超獣鬼兵A:《反撃能力》で突き返し。9d6+18(ダイスを振る)出目「5・6・1・2・3・1・2・4・2」で達成値44。
マリー(仮面):超獣鬼兵Aに《◆大いなる力》で-7。差分値4で命中になるね。
GM:だよねー 無事に命中しましたー
ダグラス:4d6+60+12 至近なので《◆ファイターズシンボル》も適用。(ダイスを振る)<根源>90点。
マリー(仮面):さらに、そのダメージロールに《黒いダイヤモンド》で+20d6。
マリー(仮面):というわけで。報酬点が35⇒25まで削られた。ああ、なんという散財!
ダグラス:では遠慮なく振り足して(ダイスを振る)<根源>で合計166点!
GM:うっげー‥‥ 両方とも撃破されましたー。

マリー(仮面):そして。先程の演奏でダグラスの身体には活力がみなぎっていた!
マリー(仮面):「彼は良い趣味をしているね」
マリー(仮面):「動きにリズムがある」
マリー(仮面):「リズムのある動きは美しい‥‥ それは、彼の心が解き放たれているからだ」
マリー(仮面):「判るかね、エイミー?」
ダグラス:「そうだ‥‥そもそも一人では戦えないし、こうして力を合わせて戦ってきたんだ。そんなことも忘れていた‥‥」
ダグラス:「気の利いた台詞は得手でないのでね。まあ、せめて見ていてもらおうか」
GM/NSS:「た、隊長! 隊長が‥‥!」「歩行戦車内のデータに照合アリ! あの動きは‥‥まさか!」
ダグラス:「随分古いデータまで保存してあるのだな。捨ててくれて構わんものを」

位置関係: (ムーン、隠密グラディ、マリー、ダグラス、シャドウ)1(歩行戦車D)(歩行戦車E、獣鬼兵C)


第2ターン


GM:セットアップ!
グラディ:セットアップはなし
マリー:何もなしw
ダグラス:《夜明けの星》を自分とシャドウに。
GM:既に絶望的な気持ちのGM相手に蹂躙すれば良いじゃない セットアップ何も無し


マリー:では最初の行動手番は行動値30のグラディだね。

シルバーシャドウ:「さて、いけるか、グラディ」
GM:‥‥嫌な予感が(シャドウのシートを眺めつつ
グラディ:ん、静観するのも難しいので
グラディ:ひとまずマイナーで元エンゲージに移動
GM:ほう?
マリー:へぇ。敵とも、あたし達とも別のエンゲージに移動するのね?
グラディ:うん。で、敵の歩行戦車Dに[ウィップ]相当の多目的コネクションチューブで攻撃。これで[隠密状態]は解除。
グラディ:2d6+14(ダイスを振る)出目「3・2」で達成値19‥‥
グラディ:文字通り牽制で放った感じで。支援は要らないよ。
GM/歩行戦車D:むっ、了解 では回避を(ダイスを振る)むふん。出目「1・5」で達成値16。ダメージどうぞ。
グラディ:6+1d6(ダイスを振る)<肉体>で8点だね。
グラディ:ダメージはさておき、コネクションチューブが絡まるように襲ってくるのだ>歩行戦車
GM/歩行戦車D:「ぬっ、なんだ!?」 予測できていなかった攻撃にうろたえる。
マリー(仮面):「‥‥なるほど。殺さず無力化するには、それが一番か」 感心してw

GM:倒してもらわないと戦闘終わらないけどね!www では次はー、シャドウ
グラディ:あ、ちょっと待って!
GM:どうしたwww
グラディ:姿を現すと同時に《音に聞こえし》使用。
グラディ:「ごきげんよう‥‥ ここは私に預けて引かないかい」とNSS説得に出てみたい。
GM:ほうほう。それは良い演出。
グラディ:「ヴィラン、シルバームーンの捕縛は超人委員会の任でもある。‥‥死傷者の増加は、避けたいんだ」
GM:しかし交渉と言う事なので、【社会】による対決としましょうか。歩行戦車がリアクションします。
グラディ:と、まあ向こうにも旨みを見せつつ、ではいきましょうか社会!。
GM:よしこーい。
グラディ:2d6+11【社会】(ダイスを振る)出目「2・1」で達成値14‥‥
グラディ:フレアSA使用でブーストして、達成値34!
GM/NSS:ではリアクション。2d6+7(ダイスを振る)出目「4・2」で達成値13。

GM:では、戦闘終了です
GM:彼らは、あなたが超人委員会の正ヒーローであると照合を取り、戦力状況を確認した。
GM/NSS:「くっ‥‥分かった、しかしワザと連中を取り逃がすような真似をしたら、ただでは済まさんぞ!」
GM:としょうもない捨てセリフを吐いて、全員撤収ー
グラディ:「助かるよ、なに彼らの誰より速いつもりさ」とNSSを見送りつつ
マリー(仮面):この場を丸く収めたか。流石はグラディ=ストライダー!
ダグラス:「これがグラディ・ストライダーの戦い方か。見事だな」
シルバーシャドウ:「成程。時間と労力の節約になる。こういう方法もあるのか」
グラディ:「‥‥でも稼げる時間は少ないだろう」
グラディ:「この件の“黒幕”が、私を信用しているというのも想像しがたいしね」

マリー(仮面):「見たかね、エイミー。戦いを望まぬヒーローも居るのだよ」
GM:シルバームーン‥‥いや、エイミーは虚ろな表情のまま「あぁ‥‥私の、私の求めた、ヒーローたちが‥‥」
GM:といってそのまま気を失う 疲労困憊ですね。
マリー(仮面):では。彼女の身柄をそっと受け止めて。
マリー(仮面):「では、諸君。さらばだ」と告げて退場しよう‥‥
マリー(仮面):ヒロイン拉致! 次は温泉だッ!w
GM:シーンプレイヤーのマリーが退場したのでシーン切れますんw 演出挿入したいならドウゾ~

ダグラス:「取り逃がしてしまったな」 肩すくめ
ダグラス:「しまった!奴め油断も隙もない。追うぞ二人とも!」(棒読み)こうですかわかりません。
GM/サンライトJr:「うわー、なんということだ」
GM/サンライトJr:「やっと駆けつけられたと思ったらヴィランにシルバームーンがさらわれてしまったぞー」(棒
マリー:チクショウ、美味しいなコイツ‥‥!w
GM:すっかり二枚目になって、お父さんは草葉の陰で泣いてると思います。
グラディ:「‥‥ダグラス、私は不安で仕方ないよ」
グラディ:「私達がじゃない。クリスの‥‥ああ『胃袋』かな? こういう時は‥‥の話だが」
ダグラス:「彼はタフだ。何とかなるさ」 心の中で手を合わせつつ。

シーンEND


GM:そしてGMチェック3つ目が付きました。クライマックスの手札上限+3達成です。
GM:あとは各種の終了処理をして、本日は終了です。

グラディ:[ダグラスへの期待]を[ダグラスへの信頼]に。ちゃんと復活したみたいだし一安心。
ダグラス:[シルバームーからの困惑]を[シルバームーンからの感服]に変更しておこう。
シルバーシャドウ:ふむ。どうするかな。[シルバームーンへの幼子]で。最近の子供はやんちゃが過ぎる(マリーを見つつ)。

マリー:んー。前のミドル3からの流れがあるから、
マリー:既存パス[シルバーシャドウへの世話が焼けるわ!]を[シルバーシャドウへの憧れ]に変更。
GM:ほう。大きく変わりましたね。
マリー:うん。彼の在り方は、「ヒーローになることを許されなかった」マリーにとって、あまりに眩しい。
マリー:文句を言いつつも、目を逸らすことができないでいるの。
GM:hummmmm.......
マリー:そして、エイミーに重なる部分を感じ、自分と同じにはなるなよと告げているんだw
シルバーシャドウ:おおう‥‥
シルバーシャドウ:むうん、マリーとは一度ちょっとちゃんと話したい感はあるが、シーンがたりないなあw
マリー:‥‥温泉シーンに乱入する?w > ちゃんと
ダグラス:(SE)かぽーん
シルバーシャドウ:なぜそうなる?!w