時速60キロの風圧の感触

登録日 :2011/07/19(火) 17:50:19
更新日 : 2017/04/24 Mon 09:55:09
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ある日、





誰かが言ったこの言葉に、





一部の紳士達が夢中になった。







「時速60キロで生じる風圧はおっぱいと同じ感触なんだってさ」


この説がこの世に誕生した瞬間車の窓から手を出す紳士達が続出するようになったという(嘘)

事の始まりはバラエティー番組の"めちゃめちゃイケてる!"の中で、
「時速60キロの風圧はおっぱいの感触」と誰かが発言したからと言われている。


この説に大半の人が鼻で笑う中、一部の紳士達は研究を重ねおっぱいに対するロマンを追い求め始める。

人間そして愛について日夜取り組んでいる「性と愛研究所」の「おっぱいの感触と風圧に関する考察」中で、
「時速60kmでは全然オッパイの感触ではなくてちょうど時速100kmを境に急にオッパイの感触を感じます」と発表されたりもしたが、
時速100kmの風圧は若干強すぎるとの意見もあったらしい。

逆に60kmでも十分イケるんじゃないかという意見もある。



こういった現象に関して粘性抵抗や慣性抵抗g重換算、
その他諸々が使われた計算式を作り出した人もいるがここでは説明を割合させていただく。


とりあえずここを閲覧している紳士諸君は車で60kmものの速度を飛ばした際に窓から、
受け止める形でちょっと手を出してみよう。
その際 可愛いあの子の恥じらいの顔を妄想しておくとなお良しである。

「ぁ……/// 運転くらい集中してよね! ///」



以下利用方法


☆手で感じる
前述した通り。
手のひらにハンカチを乗せて風を受けると非常にリアルなシャツパイを体感できる。

☆頭や顔で感じる
風の受け方次第では 擬似的ぱふぱふ を堪能出来る。
「うふふ♪ ほ~ら大好きなおっぱいですよ~♪」
車の場合窓から頭や顔を出すしかないが、
場合によっては冗談抜きで頭が飛んだりする可能性もあるので やめておいた方が無難。

☆息子で感じる
擬似的パイズリ が堪能可能。
風の受け方次第で、横パイズリ縦パイズリ下乳パイズリが受けられるという最高のシチュエーション。
「はい♪ 私の柔らかいおっぱいで全部搾りとってあげるからね♪」
車の場合?  警察に捕まるからやめなさい。

☆全身で感じる
全身であるがゆえとてもじゃないが車の窓から~といった手段は使えない。
だがもし全身でこのおっぱい風圧を感じる機会があるとなると、

考え様によっては おっぱいの谷間に飛び込んだ小人体験 という、
現実だと絶対ありえない 二次元のような体験を堪能出来る。
「きゃっ! もう……えっちなんだからぁ……///」
↑このシチュに興味が湧いたならこちらもどうぞ。


追記・修正は実際にこの説を聞いて試した事がある紳士の方にお願いします。

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