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  • ヤツフサ
名前/肩書き:ヤツフサ
性別:男
年齢:54
誕生日:夏
身長:178cm
髪:赤系黒髪
瞳:朱色
学歴:
出身:蛟龍町
職業:フリーのシャンソン歌手
家族構成:
住処:弐番街地下通路
一人称:俺 二人称:アンタ 三人称:彼、彼女、アイツ
語尾:~だ、~だね、~だろうよ
(基本語りかけるような、歌いかけるような喋り方をする。常にポエム。)
好きな物:蛟龍町、音楽、女、酒、煙草、声、ゲテモノ料理、いんちき
嫌いな物:真っ直ぐなもの
信仰:彼なりの哲学
趣味:地下通路の自宅に繋がっているパイプから色んなところの音を盗み聞くこと

弐番街のバーを夜な夜な渡り歩いては、歌って稼ぐ人気のフリーシャンソン・ジャズ歌手。
常に同じスーツ、サングラス、髪型でだらしない。低くて掠れているが、ねっとりとした独
特の歌声を持つ。
蛟龍町と快楽を愛しており、蛟龍町では快楽に溺れることこそが一番の生き方であるという
哲学を持っている。
常に適当なことしか喋らず、その言葉はどこか詩的。悪食家で、ゲテモノ料理に目がな
い。人間を食べたことがあるという噂が絶えず、本人ものらりくらりと適当なことを言うの
で、真偽は明らかでない。

小汚い酒場で酒を飲んで煙草を吸って、馬鹿な淫売女たちとおとぎ話みたいな法螺話で盛り
上がり、残った純粋さのかけらを集めたような質の高い音楽を夜通し歌っては、ぐずぐずに
なって眠り、夕方また目覚める。そういう生活を心から楽しんでいる。
虫やらハムスターやら犬やら猿の脳味噌といったゲテモノ料理を好んで食べ、機会さえあれ
ば人間も食べてみたいと常々考えている。
低く、掠れているが聞き取りやすくねっとりとした独特の歌声を持ち、本人曰くその歌声で
人を操れるらしい。

三代目八咫鴉とジンノの後輩的な存在で、昔はよく三人で悪さをしていた。
一時期は四代目八咫鴉と目されていたが、本人に面倒を負う気は全くないようだ。

狙い:人生楽しみたい、隙あらば人間食べてみたいような気がする