前作からの変更点

  • 移動
    下ボタンで後退ができる。
    全体マップが確認できる。別フロアのマップも見られる。
  • キーコンフィグ
    方向キー下ボタンのオプションで「振り向く」か「後退する」を選べる。
    ボタンの割り当てが可能に。×、△、□、START、SELECTの役割を決められる。
  • オプション
    カーソル位置の記憶ができる。
  • バトル
    敵にも前衛、後衛の概念ができる。
    武器の種類により近距離(前衛⇔前衛)、中距離(前衛⇔後衛)、遠距離(後衛⇔後衛)でのダメージが変化。
    行動順番の味方に青線、敵に赤線が付いて識別しやすくなる。
    アクティブのキャラの顔グラが表示されてわかりやすくなる。
    コマンドがルーレットから縦並びへ変更。
    素手時の攻撃スピードが落ち、前作ほど強力ではなくなった。大封印書の効果を使用してもAランクしかない。
  • アイテム
    カバンの初期容量が20→30へ。また、カバンの容量は依頼をこなしていくことで増える。
    モンスターの個別ドロップアイテムがスタック対応に。
    装備欄に封印書スロットが増えて、アクセサリと封印書が別個に装備できるように変更。
  • パーティースキルは前作では該当キャラクターのみに効果が与えられたが、今作ではパーティー全体に効果が与えられる。
    →と公式サイトに記述されていたが、実際には前作と同じく該当キャラにしか効果を発揮しない模様
  • クラスは従来の4つのクラスと新たにスピエラー系が加えられた。スピエラーは運に左右されるスキルを多く持つ。
    また、ダークナイト → バーサーカーのように一部クラスの名前が変更されている。
    名前が変更されてないクラスも、スキルが追加されたり性能が変化していたりといった調整が入っている。
    • クラスツリーで前作のジョシコーセーの部分に入るミストレスは、性能やスキルはジョシコーセーとは別物になっている。
  • マモノ(女の子モンスター)の封印は封印書を使うのではなく、倒せば自動的に封印される仕組みに変更。
    マモノを9匹封印すると、封印管理室で封印書を作成することができる。
    また、大封印書というものが新しく作られ、主人公フリードのみが装備できる。
    封印書を作成すると図鑑でマモノの情報を見ることができるが、ステータスだけではなく、出現場所やドロップアイテムなども見られる。
  • 鍛冶屋ができる。装備品と封印書を掛け合わせることで、付加能力を付け強さも強化することができる。
    一つの装備品に対して強化できる回数は5回まで。ただし、ユニーク装備は除外。
  • アイス屋ができる。購入するアイスによって様々な効果が得られる。
  • ら~めん屋ができる。HP回復や状態異常解除が可能。その他の効果もあるかも。
  • ダンジョン移動中にキャラクターが独り言(FEV)を話す。
  • レベルリセットは1、15、30、50と戻れるレベルを選択できるようになった。
    前回と同様にボーナスあり。
  • ソフトリセット搭載。戦闘中にSTARTボタンを押すと、タイトルに戻ることができる。
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