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文化学院感謝企画について

サライです。
この前の印刷の日に思ったのですが、われわれってかなり文化学院に多大な援助を受けているな、と。先生方のコピーを邪魔したり、インクを浪費したり、、、、

メンバーほとんで、現役でもない卒業生なのに。。。

そこで、文化学院に恩返しの意味もこめて、なにか誌上で企画ができないか、という個人的な提案なのですが、いかがでしょう?

いまあるアイディアとしては、

文化学院でがんばっている学生のインタビューと、文化学院のイベントスケジュールかなにかを、合計1ページにわたって書く


という感じです。

これはまったく個人的な提案で、思いつき段階ですが。
ご意見お待ちしています。



  • 声優コースで実力ある人とかなら書きやすくもあるし、読み応えもありそう、と前から勝手に思ってたのですが、ただ、すでに事務所に入ってるとか、入る予定があるとかいう人だと、大人の事情で写真とかだめかもしれないし…。 -- 加藤 (2012-10-14 20:43:23)
  • デザインコース、あるいは文芸コースはいかがだろう? -- トム・ヤムクン (2012-10-14 22:55:49)
  • 11月に文化でアーティスト呼んでコンサートしたり、時々イベントやってるので、その情報でいいのでは。 -- 宇賀 (2012-10-14 23:06:18)
  • 良いんじゃないでしょうか。 でも、それが恩返しになるかというと微妙かもです。むしろ、読み物的に充実させてもらっているという感じがします。 -- 川尻 (2012-10-16 22:43:34)
  • みなさんご意見ありがとうございます。ひとまず、この文化学院感謝企画そのものは、進める方向でいきたいと思います。内容については、まきこ先生に、「なにかお役に立てることは?」と相談してみます。 -- トム・ヤムクン (2012-10-16 23:59:06)
  • まきこ先生に口頭でこの話をしたところ、好反応でした。「くわしい企画書をまたもってきます」と伝えておきました。 -- トム・ヤムクン (2012-10-22 00:58:19)
  • bbbと文化学院のつながりを大切にしたいです。 -- 小林結 (2012-10-25 01:56:11)
  • ↑小林さん 大切にしたい、という気持ちは大事だし、よくわかるのですが、意見を書きましょう、気持ちじゃなくて。ここは会議をする場です。会って話せないからここを代わりの場としているわけだけど、簡潔に意見を言いあわないと、いつまでたってもまとまりません。大切にしたいというだけでは、意見じゃないです。「見ました」という代わりに気持ちを書いたというならそれでも良いのですが、小林さんがもともと抽象的な物言いをされるので、意見なのか、なんなのかわかりにくい。具体的な意見が無い場合は、「見ました」くらいにして、あとから意見がある場合書き込んでみては? 読んだほうも、「これ意見なの?」と混乱してしまうので… -- 加藤 (2012-10-26 10:18:49)
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