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GM:えー、では ミドルフェイズの続きですね
GM:コンベンション前日のシーンは終了して「夜間」になります
マリー:よーし。気合いを入れて「寝る」よ~!w
グラディ:寝るのかい?w
GM:基本的には自動でシーンを作ります。
GM:が、どうしても寝たくない、自分で夜中の間にやりたい事があるという方だけ個別でシーンを製作します。
マリー:んー。GMさん。シルバームーンと語らうシーンって作れるの? 彼女の身柄を押えるとかは考えてないけど。

GM:他の方は夜中に発生するあるイベントに参加していただきますので、どちらにするか決めていただければ
GM:(GM的には基本的に全員後者に参加を推奨)
マリー:ほむ。ならクライマックスまで「彼女との語らい」は我慢しておいた方がいいかなー?
ダグラス:大学行けば会えるかもね(そりゃ中の人だ
シルバーシャドウ:ういうい、まあ寝るのは早朝になるだろうが、このキャラの場合w
ダグラス:む、ならば自分も「寝る」かな<推奨
GM:夜中は普通に寝ないって設定のPCでも‥‥なんか起きてたはずなのに気付いたらソコに紛れ込んでたとかそういう流れでおk
マリー:つまり夢時空ね?w
GM:まぁそういうイベントなのさ
グラディ:就寝中に他のPCと合えるなら「寝る」かなぁ
GM:特に強い意見が無いなら、全員夢参加でいいかな?
グラディ:では私は参加で

マリー:さきにマリー&ダグラスが夢時空に登場 ⇒ 他の連中は様子見しつつ、後で乱入するかも? ではどうか
GM:あ、参加者は全員自動で同じ場所に登場という扱いになります
マリー:ほむ。全員が横並びか‥‥ なら個別乱入は厳しいな。やむをえんか。
マリー:つまり、皆でシルバーシャドウに説教するシーンね?w
ダグラス:シルバーシャドウふるぼっこシーンとな。
マリー:そんじゃ、シルバーシャドウ側も問題ないみたいだし。全員参加で!
GM:じゃ、シーン演出始めるよ
ダグラス:はい



ミドル3「夜間」

シーンプレイヤー:シルバーシャドウ
PC全員が自動登場。

 情報捜索に費やした一日を終えて夜がやってきた
あるものは明日に向けて床に就き、あるものは寝食を惜しんだまままだ活動を続けているであろう
しかし、キミ達は気付いたら同じ場所に揃っていた。そこは、まるで見覚えの無いどこかの建物であった‥‥。

GM:ということでとりあえず全員自動登場です。
ダグラス:ふむ。ネフィリム風?の建築物なのかな。いやまあ外見はいいんですがw
GM:場所は人気の多くて周りに店が立ち並んでいる、ネフィリム建築ですね。
マリー:ほむ。ではエキストラではなく、マリー「本人」が登場しよう。
マリー:「あ、あれ‥‥ッ?」 一瞬の隙に場面が変更され、戸惑っている。 
ダグラス:「ん‥‥なんだ、俺はいつこんな所に」周囲を見回して。

GM:あなたがたは騒々しい雑踏の真ん中に放り込まれております。
シルバーシャドウ:「Hurmmm.....」
グラディ:かつ、と音立てて歩く白黒硝子
マリー:「!」 咄嗟に周囲の3人から身を隠そうとして‥‥ それが無駄であると悟り、断念。
マリー:開き直って、両手を胸の前で組んで仁王立ちw
GM:しかし、少なくとも周囲の民衆はあなたがたにまるで注目していません
グラディ:「‥‥おかしいね、見えている、はずなんだが」
グラディ:と《◆ルミナスイリュージョン》で透明になったり戻ったりしてみる。 > 周囲の人々
GM:うむ、グラディの芸当もまるで空気か何かのような扱いだ
ダグラス:「落ち合う約束は無かった筈だが‥‥ どうなっているんだ」

マリー:これが「夢の中にいる!」状態だと気づいててもいいの? > GMさん
GM:違和感バリバリだから直ぐにそう認識して問題ないですよ
マリー:プロミネンスなのかどうかが気になるところだけど。「明晰夢ってヤツね」 嘆息。
マリー:くるりと3人に振り返り。優雅にお辞儀。「初めまして、よね?」 くすくうs。
マリー:「この夢の中にカオスフレアが4人。どうやら、あたし達は誰かに招かれたみたいよ」
GM:と、マリーが言った所で
ダグラス:「‥‥そうか、君が“指揮者”。そうだな?」
グラディ:「ごきげんよう‥‥ ああそうか、ハラウェイではないのか」とダグラスの指摘に頷いて
マリー:軽くウィンクしつつ。唇に指を当てて微笑む。

GM:周囲一体に連続した銃声が鳴り響き、雑踏の民衆達も一斉にそちらに注目します
マリー:「!」 どうやら、始まったみたいね。
ダグラス:「何となく‥‥」SS事件の日のような気がしてきた
マリー:「あたし達に“コレ”を見せたい、ってことでしょ」 その誰かさんの企みは。
ダグラス:「嫌な予感がする。虎穴にいらずんば、だ」 銃声のほうへ向かおう。
グラディ:では銃声の方角に向かいましょう、レオファルダンのジャイロキューブが不気味に蠢く。

GM:ダグラス大当たり 三階の窓の外から、青年がエプロン姿の女性に銃を突きつけて叫んでいます。
マリー:「‥‥ディキシー=シモンズ」
シルバーシャドウ:「そして、シルバーシャドウ、だ」
マリー:「ひょっとして、“まだ”なのかしら」 あの事件は起きてない?
マリー:介入すべきなのか。そもそも介入などできるのか。
シルバーシャドウ:「これから、という事か。 Hurmm...妙だな、しかし」

GM/ディキシー「くそっ、これだから未開の野蛮人どもはイヤだったんだ! 俺を黙って通せ! 早くしろ!」
GM:周囲の人々は蜘蛛の巣を散らすように離れていきます。
GM:しかし、その中央から真っ直ぐと彼に近付く一人の影。

ダグラス:「そう、そうだったな」懐かしいものを見る目で人影を見る。
マリー:一瞬、躊躇う。‥‥“彼”より先にディキシーを止めることができたら。何かが変わる?
マリー:あるいは“誰かさん”はソレをあたし達にさせたがってる‥‥?

GM:そしたら、一旦影が引っ込んだ後に何かまた叫び声などが響いてくる。
GM:と、今度はその青年が窓枠ごと放り出されて、地面に叩きつけられます
マリー:「悩むだけ損したわね」 肩をすくめて。

GM:そして、その窓からはトレンチコート姿の怪人が拳を突き出しており、
GM:「‥‥‥‥」 そしてまた直ぐに姿を消しました。
マリー:「そう。あれが」
マリー:そして、そのまま視線を隣の“シルバーシャドウ”に。
シルバーシャドウ:「‥‥言いたいことがあるなら言え」 > マリー
マリー:「あら。言っていいの?」 ふふ。シルバーシャドウに寄りかかりながら。
シルバーシャドウ:「好きに言えば良い。誰が何を言おうと私も―― そして『彼』も気にはすまい」>マリー
シルバーシャドウ:「『彼』はやるべき事をやった。そして死んだ。私もやるべき事をやる。そして死ぬ」
シルバーシャドウ:「――そこに価値があるか否かは、私自身が知っている。何の問題も無い」
マリー:「バカね」 つん。シルバーシャドウの額をつつく。
シルバーシャドウ:「――Hurmm.....」 意図がわからず呻くよw
グラディ:「‥‥なるほど、思っていたより固いものだね」と二代目シャドウのつぶやきに反応して
ダグラス:「あくまで法と正義は自らの内に求める。君はそうなのだな」 > シャドウ(PCの方)
シルバーシャドウ:「そうだ。私は正しいと思う事を貫く」
グラディ:「‥‥だが世界も間違わない、そして――」
ダグラス:「そうだ。“君”は正しい‥‥ だが現実は、正義が盲いることもある」 嘆息

グラディ:一応、“彼”に近寄って触れられるかどうか試したいのだけど、できるかな?
GM:グラディが具体的な行動に移ろうとした瞬間、一気に周囲の景色が変貌します。
GM:まるでビデオテープの映像を早回しに再生していくように
グラディ:「! 動いたね」
マリー:「‥‥となると。次は“弾圧”か、あるいは“処刑”かな?」

GM:NSSの会議室や各種ニュースサイト、雑誌などで日々討論される事件内容。
GM:民衆達の反発。ヒーローたちが顔を付き合わせて悩む姿。
GM:そうして、やっと景色が落ち着いた先は薄汚い路地裏‥‥
GM:そう、“シルバーシャドウ”のOPの場所に良く似た雰囲気の場所です。
マリー:「ここは?」 ニューマンハッタンのどこか?
ダグラス:「‥‥次は何を見せるつもりだ」

GM:トレンチコートを羽織った男が一人、朝霧の中をゆっくりと歩いています
グラディ:「そう、あの夜からの総てだ。‥‥だけど、ここは‥‥」と路地裏に戸惑って
GM:そして次の瞬間、周囲のビルの窓が突き破られて、人間がその男の周囲を素早く取り囲みました
GM:「チィッ!?」 男も懐に手を伸ばしたが、乱入者に腕を押さえ、姿勢を崩されて地面に叩き込まれます。
GM:「そうか、てめぇらがNSSご自慢の獣鬼兵部隊‥‥!」 
GM:と、彼が反撃する間も無く彼らは倒れた男の帽子を剥ぎ、顔を何度も殴りつけます。
GM/乱入者:「怪人シルバーシャドウよ、お前は発見次第殺害して良いといわれているが‥‥何か最後に言いたい事があるか?」
GM:問いかけた男にシルバーシャドウは唾を吐きかけ。「俺は何も間違っちゃいねぇ」と返す。
GM:次の瞬間、獣鬼兵が手からブレードを出して、彼の頭部に―――

マリー:そして。眼前の出来事に注視しつつ、誰か“隠れている”人物がいないかチェック。
マリー:この視点。殴られている男、殴っている男。どちらでもないわよね。‥‥なら。その持ち主は?
マリー:とりあえず。シルバーシャドウを脅しているおっさん(NSSの獣鬼兵?)を後ろから蹴り倒します!
GM:残念ながら、マリーが動こうと思ってもまるでその場に固定されたように身体が動きません。
マリー:「~~ッ!」 やっぱり。悪趣味なヤツね。

GM:と言う所で今度は辺りが真っ暗闇の空間に変わりました。今度はもう動けます。
マリー:このシーン、あたし達4人以外には誰も他に「居なかった」という認識でいいのね? > GMさん
GM:PC以外は見せられた映像が全てです
マリー:ほむ。なら今のは「過去の出来事の再現」ではなく、誰かが「こうだったに違いない!と考えた妄想」かもしれないわけね。

GM:暗闇の奥から、また声が響きます。「どうした、こんな所で迷子か?」
GM:マッチの火程度にうすぼんやりと明るくなり、そこからシルバーシャドウが。
マリー:「‥‥こっちのと紛らわしいから、その悪趣味なコートの色、変えたら?」 苦笑しつつ。
GM/シャドウ:「生憎一張羅でな。今度買ってくれたら考えてやるよ、“マグナ”似の嬢ちゃん」
ダグラス:「こちらは君ほど真っ直ぐ自分の道を歩けるわけでもないからな」 眩しそうに見て、苦笑する。
グラディ:「迷っているのはたしかだね。‥‥ああ、ごきげんよう」
シルバーシャドウ:「‥‥やるべき事はわかりきっている」

GM/シャドウ:「おう、ダグラスにグラディまでいるのか。久しぶりだな、おい」
GM/シャドウ:クックックと含み笑いをするように肩を震わせます
ダグラス:「久しいな、シルバーシャドウ。君のお招きか?」

マリー:「まぁ、こちとら、アンタが本物かどうかはどーでもいいのよ。わりと」
マリー:「どうして、ここにあたし達が招かれたのか。どうして、あの光景を見せられたのか」
マリー:「そして‥‥ どうやって、ここから抜け出せばいいのか」 そっちの方がよほど大事だわ。
GM/シャドウ:「夢から覚めたいのか? だったら簡単だ、眠りから覚めりゃ良いのさ。おまえらが毎朝してるのと同じ方法でな」

シルバーシャドウ:「その前に聞こう」
GM/シャドウ:「なんだ、坊主?」
グラディ:「‥‥随分と可哀想な光景を見せられてね。あれは君でも見えるのかい」>シャドウ
マリー:「っていうかぁー、ロートル御自慢の昔話ぃ? 聞かされてもぉー あたし達ィー 現在に生きてるわけだしィー?」 にやにや。
シルバーシャドウ:「ただ単に発破をかけたいのならば、我々にあの夢を見せる必要はなかった筈だ」
シルバーシャドウ:「あの夢をみなくとも行動するものは行動する。何もしない人間は、何を見せても動くわけがない」
シルバーシャドウ:「意図は何だ。自分の死に様を未練に思うわけもあるまい」
シルバーシャドウ:「わかりきった結末だろう。 お互いに。 今更だ」
GM/シャドウ:「内容がお気に召さなかったかい? だったら今度は見たい夢の内容を書いた紙を枕にでも仕込ませておくんだな」
GM/シャドウ:「まぁ、あれには特に意味は無いんだ。それこそ夢だからとしか言いようが無い、か」
シルバーシャドウ:「‥‥いや、Hurmmm....そうか」

マリー:「‥‥アンタが本物だと仮定して言わせてもらうわよ。見せる相手が違うんじゃない?」
マリー:「あのエイミーお嬢ちゃんの夢に出てやりゃいいじゃない。彼女、アンタの大ファンなのよ」
GM/シャドウ:「エイミー‥‥そう、そいつだ」
GM/シャドウ:「お前ら、あいつとはもう遭ったのか?」
ダグラス:「残念ながら雲が厚くてね。月見には適さない」多分
シルバーシャドウ:「あの娘、既にこれを見たんだな?」
マリー:「悪いけど。あたし達は使いっぱしりのメッセンジャーになるつもりはないわよ」
GM/シャドウ:「いいや、もっとタチの悪いもんになってもらうぜ」
GM/シャドウ:「お前ら、シルバームーンを殺しとけ」

マリー:「‥‥で?」 腕組みしたまま。続きを促す。
グラディ:「彼女についても知ってるのかい、君は」
GM/シャドウ:「あいつにはクライム・カイザーが既に宿っている。このままじゃ復活は時間の問題と言うやつだ」
ダグラス:「何度目になるのかね。まあ興味もないが」<復活
GM/シャドウ:「とっととぶち殺しちまえば、とりあえず今のアイツはどうにかなるだろ。小娘を一人捻るだけだ、簡単だろ」

シルバーシャドウ:「笑わせるな」
シルバーシャドウ:「反吐の出る意見だ」
GM/シャドウ:「おや、俺にそう言われるとは思わなかったな」
グラディ:「‥‥‥‥」 シャドウ同士の会話に耳を傾けているよ。
マリー:「生憎だけど。あの娘は“チャンドラ・マハル”の獲物なのよ。勝手に処分とか決められても従うつもりはないわ」
マリー:「それに‥‥“偽物”の言葉に惑わされる、ってのは、正直、面白くないわ」

シルバーシャドウ:「たとえ貴様のいう行動をとって、それで世界が救われるのだとしよう」
シルバーシャドウ:「ならば、私は私自身の選択の結果迎える、世界の滅亡をこそ選ぶ」
シルバーシャドウ:「ダスクフレアだろうが、クライムカイザーだろうが、そんなのと戦うのに、意味のわからん御託は不要だ」
シルバーシャドウ:「必要なのは『絶対の覚悟』。 それだけだ」 というわけで《※ハニエル》
ダグラス:きたっ
シルバーシャドウ:[生体強化装甲]相当の“覚悟”を装備。覚悟完了させてもらう。
GM:それはおk。

GM:ところで、マリーのセリフがフラグに接触してたのでちょっと【心魂値】で判定してください 目標25です
マリー:ああ、あたしが判定していいの? なら振るわよー
マリー:マイナーで[特殊通信機]で+2。目覚まし時計のアラームが鳴り、目覚めの時が近づいていることをあたしに知らせる‥‥w
マリー:2d6+7+2 【心魂値】判定!(ダイスを振る)出目「3・3」で達成値15‥‥ 絵札のフレアで+10して25!

グラディ:「‥‥彼が偽者だとはどういうことかな、ミス」>マリー と、振ってみよう。
GM:?「あぁ、いや俺も全く同意見だ」
マリー:ホンモノきたーw
GM:と、シルバーシャドウの後ろからもう一人シルバーシャドウが現れて、左フックをヤツの顔に捻じ込む。
GM/真シャドウ:「反吐が出る!」
GM/偽者:そのまま全身にヒビが走り、じょじょに姿を保たなくなっていく。
マリー:「‥‥ってわけよ」 肩をすくめて。
ダグラス:「やれやれ、有名人ともなると大変だな」

マリー:「そもそも。“小娘1人なら簡単に殺せる。クライムカイザーは倒すのが難しい”とか」
マリー:「そんな計算ができるほど、シルバーシャドウってのは頭よくないわ。絶対」
GM/真シャドウ:「間違ってるな、俺はそもそも計算なんかしねぇ主義だ」
マリー:「ね?」 くすくす。
ダグラス:「少しはどうにかしてくれと思ったこともあるが‥‥ 本当に君はぶれないな」 二人の”本物”を見て言う。
シルバーシャドウ:「考える暇があるのなら、やるべき事をやる」
マリー:「考えるのは“俺の拳はヤツに届くのか?”とか、その程度でしょ?」 からかうように。
シルバーシャドウ:「いや、疑問にも思わん。『届かせる』」
マリー:何も告げず。お手上げ。
マリー:‥‥というわけで。誰かあたしの代わりにシルバーシャドウ×2に投げてあげてw
シルバーシャドウ:わははw
グラディ:「‥‥なるほどね、納得だ。ついでにあの映像もなんだい、その」
グラディ:「“誰も傷つけず無抵抗のままにやられるシルバーシャドウ”とか、どうかと思うよ」 > 偽物
グラディ:「その方がクリスの寿命は延びたかもしれないけれどね」
マリー:「そんじゃ後は任せるわ、“ヒーロー”」 あたし忙しいから帰るね。バイ。そう告げて手をひらひら。
ダグラス:「そうだな。カイザーは任されよう。ヒーローとしてはどうかと思うが、“盗む”方は任せる。専門だろう」
マリー:「お生憎様。あたしはね。ヒーローは大嫌いなのよ。委員会も大嫌い。‥‥あの娘(エイミー)にも負けず劣らず、ね」
マリー:後で合流するので、ここでは別れておきますねw そのまま退場。

GM/偽物:うずくまりながら「っくっく‥‥ 我輩の領域の近くをうろつくネズミが居ると思ったら、そうか貴様だったか!」
GM/真シャドウ:「失せな。薄汚い真似はお前にお似合いだが、少々でしゃばり過ぎだぜ」
GM/偽物:「‥‥まぁ、よい。必要な仕込みは終わっているし、まだあの娘には利用価値が残っている‥‥」
GM/偽物:「精精足掻けヒーローども、よ‥‥」 そのままさらぁっと砂が風に流されるように消えていきました。
シルバーシャドウ:「言われるまでもない」
GM/真シャドウ:「今まで足掻く事ぐらいしかした事無いしな」

シルバーシャドウ:「――シューティングスター、ストライダー」 どうする、とも。やるのか、とも言わない。
シルバーシャドウ:名を呼んで、視線を向ける。
ダグラス:「嗚呼。シルバーシャドウ」 ではこちらもこれだけ応えよう。
グラディ:「ひとつだけ断らせてもらうよ」 > シャドウ二代目
グラディ:「君が死ぬのはなしにしておこう。‥‥今並んでわかったが、君の顔は二つあっても嬉しいものじゃない」
グラディ:「二人分のシャドウじゃ死後の世界も狭そうだ」>シャドウ
マリー:誰か、あたしの代わりにグラディに投げてやってw
シルバーシャドウ:「Hurmmm......」と、珍しく悩む素振りをみせて。
シルバーシャドウ:「‥‥了解した。 確約はできないが、努力はしよう」とw
GM/真シャドウ:「Oh......」ちょっとだけショックな様子。

GM/真シャドウ:「仕方ねぇ。元から長居できる気はねぇんだ。死人はとっとと退散するに限るぜ」
ダグラス:「慌しいな。久しぶりに会えて嬉しかった。死んでも相変わらずなのが、何とも君らしい」
GM/真シャドウ:「ダグ、俺もだ。‥‥最期にあった時よりずっといい顔してるぜ、今のお前はよ」
ダグラス:「光栄だ。本当に」 満足そうに微笑む。
グラディ:「ごきげんよう、そして、さっきはありがとうシャドウ」
グラディ:「‥‥なに、世の中には『二度とその硝子面を見たくねぇぜ、この白黒野郎』と言われた者も居るのだ」
グラディ:「気にすることはないさ」
GM/真シャドウ:「そうだな、じゃぁまた遭おうぜ白黒野郎」 今度こそすっと消えていきました
GM/真シャドウ:「それじゃぁな、今度こそさよならだぜ」 背を向けてまた闇の中へと歩んでいくシルバーシャドウ
ダグラス:「朝が来る。星は消えるとしよう。またの再会を」
グラディ:「また逢おう、そして」 ここでシャドウ二代目の方向いて。
グラディ:「“また逢おう”」で、ルミナスイリュージョン使って透明になる演出で退場。
GM:さて、では夢の主も消えたので。

シーンEND


GM:パス処理と手札整理をどうぞ。
ダグラス:[シルバーシャドウからの失望]を書き換えたい。何かこう前向きなの下さい(笑) > シャドウ
マリー:期待、でいいんじゃない? あの「名を呼んだ」とこからしてw
シルバーシャドウ:「期待」だよ。あるいは「「信頼」かな。
シルバーシャドウ:お前らヒーローなんだから俺がどうこう言わなくても行動するだろ、と。
シルバーシャドウ:行動しないならヒーローじゃないんだからすっこんでろ。基本スタンスはこうね。
グラディ:[シルバーシャドウへの死ぬなこの野郎]だけど、シャドウ側で書き換えてもらうべきかしら、これはw

GM:終わったかな? では次いくよー
マリー:はいはい。夜が明けて。ミドル4「開催当日」ね?
GM:いや、その前にシーンが挿入される。
マリー:あらまw
ダグラス:フラグ踏んだからかな。