ランス(Ranceシリーズ)

登録日:2010/03/08 (月) 03:45:24
更新日:2018/06/08 Fri 00:18:11
所要時間:約 5 分で読めます




ある時は今世紀最強の天才戦士。

またある時は、女達のハートを射止める絶世の美男子。

そしてまたある時は、数々の謎を解き明かす知的な冒険家。

そしてその実態は、スーパーヒーローランス。




Ranceシリーズの主人公。
本名はランス・クリアという裏設定があるが、本人は親を知らずに生きてきたのでこの名前を知らない。
そのため苗字を聞かれる場面ではいつも適当にはぐらかしている。
一応住民票・アイスの町にある自宅の表札ではランス・スーパーキング(本人が適当に考えた名前である)らしい。

才能限界(個人の上げられる強さの限界)が無いので、(人間の寿命の範囲で)無限に強くなることのできる、神の意図しない所で表れた世界のバグ。*1
個人戦闘の強さは勿論、戦国ランス鬼畜王ランスでは集団戦の才も見せる。

リーザス王国、ゼス王国、ヘルマン帝国と3つの大国を危機から救い出し、戦乱の世にあったJAPANも平定し、導く者と汚染人間の一連の騒動も収め、カラーの森も救った。

Sランクの資質を持っており、世界を救う実力を備えた戦士。能力、実績共に英雄に相応しい存在である……が







その実態は世界最凶の鬼畜戦士
好きな物は『女』『金』『権力』 で、行動理念は
『美女とはすべてエッチする!犯してでもする!』
『俺様の邪魔をする奴は、全て殺す!』
『俺様が楽しければ全て良し!』
という素晴らしい剛田精神の持ち主。まさに『英雄色を好む』を極限まで突き詰めたようなやつである。

とにかくエッチが大好きで、女の子は年齢国籍職業趣味を問わないどころかと伝染病の患者ややばいことになりそうなヤンデレ気味の女、モンスターや幽霊や人造人間、魔人や天使・悪魔であっても美人なら犯す。
経験人数は本人曰く、ざっと100人。(ただし作中描写だけでも明らかにこの数倍以上事を成している)
『俺様に抱かれることは女の幸せ』と考えているためレイプも日常茶飯事。(近年の作品では和姦嗜好になっているが、ヤる時はヤる。)
異次元空間に落とされたり、空中から落下したり宇宙に取り残され地球に戻れない状況になったりしても、やることはセックスである。
ただ後ろの穴には余り興味は無いらしい。
女ならば老若関係なくという訳でもなく好みの年齢は1×~29歳だが、年齢の割りに容姿が幼過ぎる場合は手を出さなかったり、
逆に若く見える場合はオッケーだったりで、結局は気分の問題らしい。

一応(口が大きいことを除けば)イケメンの部類なので女性からの第一印象は悪くなかったりする。もっともすぐに本性がバレるのだが。

趣味としてはエッチ以外にも貝殻集めという健全なものも持っていたりはする。
特に綺麗で貴重な貝殻を見つけたときは子供のようにはしゃぎ、例え女性相手でも基本的に触らせようとしない。


上述の通り鍛錬を続けていれば疑う余地無く人類最強の戦士として君臨し、単独でも魔人と互角以上に渡り合える超人で居られるのだが、
食っちゃ寝か女と寝るか、貝殻探しや気紛れでその辺を散歩するか。これら以外の行動は、金に困らない限りしようとしないものぐさ野郎で、
修行なんぞしないので、各シリーズ開始頃にはレベルが駄々下がった状態に毎度毎度なってしまう。

エロに純粋なためか、弱点として精神系の魔法に対する耐性がとても低い。*2
即座に斬り殺せるような雑魚相手でもスリープ(眠りの魔法)で即ダウンという展開も
また洗脳にもすぐにかかってしまい仲間に(エッチしようと)襲い掛かることも、しかし日頃の行いのせいで仲間たちに躊躇なくボコボコにされる。

その性格とエロに純粋すぎるが故に騙されて命やハイパー兵器*3の危機に面することも多々あり、しっぺ返しを食らう場合も少なくない。
もちろんそこから自力で問題解決して元凶の女の子にはしっかりおしおきしたりするのではあるが。

メタ方面に突っ込むと死亡即ガメオベラになる場合はプレイヤーは彼を守ってやらねばならないし
主人公だけあってストーリー終盤まで使いやすい性能なことが多いのだが、
好きなキャラを育成したいというプレイヤーのためにレベル上限を突破するためのアイテムやシステムが組み込まれていたりするので
ストーリー以後のやり込みに突入した後は特化した仲間の方が強くなる場合が多く、裏ボスと戦うころには足手纏いになっていることも…。

前述の通り邪魔するヤツは全て殺すという鬼畜っぷりであるが、弱い者には優しさを見せたりすることもある。
更には前記のように『俺様に抱かれることは女の幸せ』と思ってはいるが逆に『俺様の女は幸せにならねばならない』とも考えてるようで、
女の為ならば軽々と命を懸け、全力を尽くして救おうとする器の大きさも持ち合わせている。
抱くために条件を出されたらそれが殺しだろうが貴重なアイテムの回収だろうが国家転覆だろうがなんだって実行する行動力の持ち主でもある。
最近のシリーズでは、『女をエッチで気持ちよくするのが楽しくなってきた』ようで、最初期のように痛がろうが自分が気持ちよければそれで良しという感性でもなくなってきた。

その優しさ故か、シィル、リア、マリア、リズナ、マジック、謙信、五十六、シーラ、サテラなど彼に好意を持つ女性は多く、所業の割にはモテている。
結果的に様々な土地や人を救ったこともあり(破滅させたこともそれ以上に多いが)、それなりに人脈はあり、要所要所で助けられている。



男に対しても力量がある実力者は素直に認めたり、ロッキーと言った付き合いが長くなった人物は彼なりに気にかけており、無論彼を慕ったり、認めている男性もわりといる。

ちなみに自分に一途な人には何であんないい子が俺に惚れるんじゃー!とかぶっちゃけちゃうぐらい困惑したりする等、行動理念に反して可愛い一面を持っている(やってる事に関してもやっぱ自覚してる様子)。
これはランスが親も分からない出自不明の身であり、幼い頃から真っ当な愛を受けられずに生きてきた為でもある。

エッチが大好きではあるが子供をもうける事に関しては一貫して否定的。本人曰く「柄じゃない」「縛られたくない」。
そのため普段は避妊の為の魔法を使っているが、なんやかんやで数人子供が居る(全員別の女性)。
勢いに任せた結果だったりも多いが、世継ぎに悩む女性に本気で思いの丈をぶつけられた上で子供が欲しいと言われた時は自分から協力したりもした。
ちなみに子供に対しては産まれた後も基本的に不干渉だが、照れ臭いだけで結構親バカでもある。
あと「いくら娘が可愛くても親子間でそういうのはマズい」という倫理観は最低限持ち合わせているようだ。


ランスの過去

とある村の、とある教会にて赤ん坊のランスは拾われた。
親も分からない身ではあったがランスは逞しく育ち…そして子供の頃から女の子に手を出していた。
行為をどこで学んだのか、手当たり次第に女の子を食い散らかすエロガキの所業に憤慨した村が
偶然通りかかった女傭兵に半ば押し付けるように世話を頼み込んだ。
女傭兵はランスに手を焼きながらも何とか傭兵として剣の扱いと、最低限の倫理観を叩き込み、役目が終わるとさっさと居なくなってしまった。
その後にランスはシィルと出会い、大国ともつながりを持つ英雄となっていく。
ランスは今の所この過去を誰にも話したことがない。


シィルとの関係

彼を語る上で欠かせないのが、シィル・プラインの存在。
彼女は15000Gでランスに買われた奴隷であり、彼にとってかけがえのない存在。
彼女がいれば、ランスの鬼畜な行為もある程度軽くなる。
ランス自身、シィルが自分のストッパーであることを自覚している様子。

反面、シィルが危険に晒されればランスは何者にも止められなくなってしまう。
鬼畜王ランスでシィルが死亡した際は、相手が美女であっても容赦なく暴行を加え、部下に「やり殺してしまえ!」と命令をする程。

ランスを知る周りの者からは冗談交じりに「恋仲」「夫婦」などと認識されている。
ただ、ランスは彼女をあくまで奴隷だと言い張り、恋人関係だと思われるとすぐに否定する。
そのため基本的にランスはシィルの事をイジメて(いじって)遊んでる。
これは実際は愛情表現の裏返しである。
ランス当人は、「シィルはとっくの昔に隷属魔法を自力で解除し、ランスに惚れてしまっている」ことに気付かず
「シィルが自分に好意を抱いているのは隷属魔法がまだ利いてるからで、主従の関係でなくなれば完全に関係が壊れるかも知れない」
と心の底では考え、その点を当人も無意識的に危惧している。頑なに奴隷扱いをし続ける、照れ隠し以外の要因はコレ。

実はランスとシィルは神様認定の運命の人。ただしランスには他に運命の人が10名以上いる。


人間関係

運命の女

  • シィル=プライン:奴隷。実は何物にも換えがたい大切な存在。
  • 見当かなみ:リアの側近の忍者。不幸を絵に描いたような人物。
  • 魔想志津香:カスタムの町の魔女。ランスを本気で嫌っている。
  • チルディ=シャープ:親衛隊の隊員で自信過剰なお嬢様。素早い身のこなしが特徴的。
  • リア=パラパラ=リーザス:1作目でランスに処女を奪われた女王。リーダーとしては超優秀だがランスの前ではあーぱー娘に。
  • マジック=ザ=ガンジー:ゼスの王女。魔法国の王女なだけあり才能は確か。
  • ミラクル=トー:魔法レベル3の天才魔女。尊大な口調で接するが実態はただのお人好し。
  • 戦姫:戦い、それも負け戦を心から楽しむ亡国の姫。ランスの子供を妊娠、出産する一人。
  • 山本五十六:山本家再興を目標とする弓の使い手。ランスとの間に息子を産んだ。
  • シーラ=ヘルマン:ヘルマン大統領にしてランスの奴隷2号。投擲のプロでもある。
  • フェリス:元カラーの悪魔。ランスと出会ったことが原因で不幸な人生を歩む。ランスとの間に息子を産んだ。
  • パステル=カラー:カラーの女王。クエストではランスに呪いをかけた。
  • 毛利てる:JAPANの中でも危険な武将である毛利三姉妹の長女。ランスも彼女を少し恐れており、「さん」付けする女性の一人。

中心人物

  • 魔剣カオス:相棒。魔人や魔王を斬れる世界にたった二振りの名剣。
  • マリア:科学者@メガネっ娘。志津香の親友。志津香とは対照的にランスに好意を寄せている。
  • あてな2号:優秀な人造人間のはずだったが材料にランスの皇帝液が混じったせいでアホの子に。設定がゲームシステム上生かしにくいからか登場作品は多いがもっぱら留守番要員。
  • サテラ:ランスを使徒にしようと目論む魔人。ガーディアンを操り戦う。
  • コパンドン・ドット:ランスを経済面で支える大富豪。元々は巫女だった。
  • ビスケッタ・ベルンズ:ランスお付きのパーフェクトメイド。無愛想な顔で実年齢より上の印象を与えるがこれでもランスより年下。

リーザス王国

  • マリス=アマリリス:リアを支える完璧超人な侍女。
  • リック=アディスン:赤の軍を率いるリーザス最強の剣士。ランスも一目置く存在。
  • レイラ=グレクニー:親衛隊の隊長。ランスが「さん」付けする貴重な女性。
  • バレス=プロヴァンス:リーザス軍の主力たる黒の軍を率いる重鎮。名将なのだが本編ではどうもいいとこがなくランスからはボケ老人扱いされる。不遇。

ゼス王国

  • リズナ=ランフビット:50年近く幽閉されていた女の子。魔法への耐性を持つ。
  • ウルザ=プラナアイス:ゼス解放組織アイスフレームのリーダーにして現ゼス四天王。優秀な頭脳を持ち、ゼスのブレインとなる。
  • ラグナロックアーク=スーパー=ガンジー:ゼス国王。とても魔法使いとは思えない巨漢のおやじ。同じ破天荒キャラだからかランスとはウマがあう。
  • ロッキー・バンク:ゼス2級市民の男。ランスの事を尊敬しており、何回もランスに助けられた事に運命を感じ、真の旦那様と思いついて来るようになった。優しい前向きな性格で見た目に反して若い。

ヘルマン帝国

  • パットン=ミスナルジ:ヘルマン最後の皇帝。ランスに惚れ込んでおり、ランス自身もなんだかんだで彼に一目置いている。

JAPAN

  • 香姫:JAPANの党首。だんごで人を殺せる。身体の方はもう少しで食べ頃。
  • 上杉謙信:JAPAN1の剣豪。天然で沢山食べる。ランスに純粋で一途な愛を向ける一人で不慣れなランス側からするとちょっと苦手な相手。
  • 鈴女:JAPANの忍者。忍者レベル2、くの一レベル3と言うチート技能をもってランスをサポートしていた。忍者として半人前のかなみの修行にも付き合っていた。故人。
  • 真田透琳:武田家の軍師。ランスに興味を抱き、ランスの実家の近所に引っ越してきた。現在はヘルマンの客将をしている。元々は同社のゲームからのゲストキャラ。

AL教

  • サチコ・センターズ:ごく普通の女子高生だったが、ランスに無理矢理冒険に連れまわされることになる。法王直属護衛に内定したので結果オーライ?
  • セル・カーチゴルフ:AL教の神官。ランスに説教をするがもちろん聞く耳は持たれない。ランスとたびたび会っているのに(前の方の)処女は破れていない稀有な人物
  • クルックー・モフス:AL教法王。常識・感情どちらも乏しかったが、ランスたちと出会ったことと世界の真相を知ったことで自我が生まれランス一行を守るために奔走する。
  • アルカネーゼ・ライズ:法王の護衛。身長が高すぎて女性扱いされなかったことで荒れていたがランスと出会い、本来の自分を取り戻した。常識人であり、法王クルックーのストッパーを兼ねる。

子供

  • ダークランス:悪魔フェリスの息子。ランス5Dでフセイという体調が悪い時期で小人化するフェリスを犯したことで妊娠。そのせいで母親が悪魔界で罪人になってしまい父親を恨んでいる。なお、悪魔は本名を知られると支配されるのでダークランスと言う名前は便宜上の偽名。

避妊魔法を使わせていたシィルが戦国ランスで氷漬けになったことで、以降は次々とヒロインが妊娠した。

  • 山本乱義(ランギ):山本五十六の息子。もし改名するなら山本無敵(鬼畜王ランスでの命名候補5択の1つ。他には「山本ランス2」「山本うんこ」「山本二十一」「山本山本山」があった)。
  • リセット・カラー:カラーの女王パステルの娘。大人になっても体の成長はほとんど見られなかった。
  • ザンス・リーザス:リーザス女王リアの息子。乱義には敵対心を抱いている。また、母のせいで女に恵まれない。
  • スシヌ・ザ・ガンジー:ゼス副王マジック・ザ・ガンジーの娘。膨大すぎる魔力が原因で人を傷つけたことがトラウマとなっており引っ込み思案。
  • 徳川深根(トネ):千姫の娘。末っ子体質の甘えん坊だが魔王の子兄弟の中では真ん中。何故かモンスター枠扱い。
  • 毛利元就:毛利てるの息子で祖父と同名。とんでもなく頭が悪く危険生物扱いされる。不老不死の呪いつき。
  • エール・モフス:法王クルックーの子。ランス10第二部の主人公。そして…
  • レリコフ・ヘルマン:ヘルマン大統領シーラの娘。外見も性格も母にはあまり似ていない。
  • 見当ウズメ:見当かなみの娘。鈴女の魂が宿っているのか母とは違い優秀な忍者。
  • ミックス・トー:ミラクルの娘。この年齢で医者をしている。母と違い常識人だがお人好しは母譲り。
  • アーモンド・シャープ:チルディの娘。あまりにも幼すぎたため魔王の子一行には参加していない。
  • キバオー、キレキレタコラ、ハンマーン、ホワイトサタン:4人の聖女モンスターが産んだ落書きのような次世代モンスター。数万年後、世界の覇者となる種族はイカマンではなく彼等の子孫かもしれない。


名言


「そうだ、そして世界中の美女を集めて大ハーレムを築き、おもしろおかしく人生を過ごすのが俺の夢だ。」

「俺には、あんまり関係ないからな。俺に関係無ければ、国が滅びようと悪魔が復活しようと関係ない。」

「正確には、美女助けかな。男とブスには、なさけをかけないからな。」

「今どき何の見返りも無く人助けをする奴なんて、自分の優越感に浸りたいだけの偽善者しかいないぜ。もちろん、俺様は正義の味方だが偽善者では無い。」

「うるさい。俺は、正義の味方だ
世の為人の為に日夜、努力をかさねているのだ。一般市民ならヒーローに協力するのは当り前だ。」

「王子か何か知らないが、俺以外の男はくずだ。」

「だーーーーーー!!!!おーーーんーーなーーーー!!!女よこせーーー!!!もういやだーーー!!!男ばっかりで吐き気がするーーー!!!女とやらせろーー!!!!」

「女を殺す奴に正義を語る資格なし!」

「ばかやろう、そうやっていつまでもいじけているつもりか?町の人に迷惑をかけたなら、今度は誠心誠意町の為につくしてみろよ。」

「俺様選りすぐりのメンバーだ。そんな簡単に死ぬような軟弱者はいない。」

「奴隷が主人より先に死んでどうする。俺の葬式の世話も奴隷の仕事だぞ。アホがアホがアホが……………」

「おいお前ら見てるか?俺様の活躍ちゃんと見てるか?」

声優


ランスシリーズにはキャラクターの音声が当てられる事は無いが(イメージを崩さない為と言うスタッフの意向から)、OVA「砂漠のガーディアン」において矢尾一樹氏が声優を担当している。
2014年に発売された01のOVAと2015年に発売されたランス03(3のリメイク)では由嘉鈍という人物が担当しているが、他にこの名義での出演作が無いので誰かの裏名義であるとしか言えない。(とりあえず声質的に明らかに矢尾ではないが) 

アリスソフトの看板キャラなので他のアリスゲーにもちょくちょくゲスト出演している。
大悪司では星屑夜空のイベントを発動すると、突然オオサカに降ってきて火星ロボと共にオオサカを蹂躙する。
大帝国では特定条件を満たすと元国の首長であるランス・ハーンとして登場。専用スキル持ちのかなり厄介な敵としてプレーヤーに立ちはだかる。
イブニクルでは予約特典として『主人公がランスだったら』というおまけディスクが存在し、いかにもな活躍?を見せる


Lyceeにおけるランス

基本的なスペックは
星属性
全色1コスト、合計5コスト
AP7
DP7
SP0

で2種類存在する。

能力は

  • 例えそれがアルクェイドであろうとも、隣接した女キャラクターを性的な意味で食べる事により自身を未行動状態にする。

方と

  • 例えそれがデモンベインであろうとも、対戦キャラクターを問答無用でゲームから除外する。

方が存在する。

基本的にサーヴァント召喚から出てくるか、シャイニング・トラペゾヘドロンから出すのが一般的。

時々セリオのサテライトシステムから飛び出してくる。

コンバーションして女になる事もある。




Wiki籠もりを集めて、変更画面に入る。俺様の項目を追記、修正させる。そして不老不死になるのだ。 すでに最強の力と、美貌を持っているから、問題はそれだけだ。がはははは。

この項目が面白かったなら……\ポチッと/