肘神様

登録日 :2011/08/14(日) 23:45:48
更新日 : 2017/03/24 Fri 12:51:14
所要時間 :約 2 分で読めます




肘神様とは、腕の骨をつなぐ関節を信仰する地域信仰である。
起源は農作業をする上で大切な人間の関節を信仰した土着信仰として江戸時代初期から行われていたが、明治時代の中央集権と共に廃れたとされていた。
しかし近年地域によって極秘裏の祭事として行われていたという報告もある。文献によると祭事の際は独特な踊りを踊り、祈りを捧げる。


追記・修正お願いします






































うーでのほーねをつーなぐかんせつ

ひ~じぃ

ひ~じぃ

ひ~じぃ

ふーゆになーるとこーなをふーく

ひ~じぃ

ひ~じぃ

ひ~じぃ

肘神様とは、お笑いコンビ「流れ星」のネタである。

M−1の敗者復活戦においてこのネタを披露し、かなりの好評を得たが、残念ながら敗者復活にはならなかった。
この時のネタは漫才というよりもコントに近いが非常に完成度が高く、気になった人は一度動画サイトで拝見してもらいたい。

独特の動きと歌が頭にこびりついてしまうだろう。

本人達はこのネタについて「比較的夜中に考えついたネタ」と言っており、深夜のテンションの境地である事を立証している。


追記・修正は肘神様に生け贄を捧げてからお願いします

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