アーサー・ユング

登録日 :2010/07/14 (水) 19:51:30
更新日 : 2015/07/01 Wed 23:45:31
所要時間 :約 2 分で読めます




だってよ…アーサーなんだぜ?



劇場アニメ「機動戦士ガンダムF91」に登場するキャラクター

シーブック・アノーが発した「だってよ…アーサーなんだぜ?」は有名な台詞である。

この台詞を使用したシーン

ガンタンクR-44の砲身を敵モビルスーツに攻撃された際、爆風で吹っ飛んでビルに叩きつけられて死亡したアーサーを発見した時、シーブックが親友に発した台詞である


アーサー・ユング
CV.松野太紀


シーブック・アノーの友人であり、唯一の黒人。
学園祭で見せた笑顔は眩しかった。そりゃあもう眩しくて直視できないほど。
そして突如モビルスーツが暴れだした時にシーブック達と一緒に博物館に行く事となる。
そこでロイ・ユングに唆されてガンタンクR-44の砲身に移動する。

しかし運悪く周辺警戒していたデナン・ゲーに砲身を切断され、その際の爆風でビルに叩きつけられて死亡。


ちなみにロイ・ユングとは同じ名字だが、親子なのか他人なのかはわからないが小説によると他人とのこと。

目をガバッと開けて死んでるのに、シーブックに「目を開けろ!」と言われちゃってたりする




おい、おい!!アーサー!!アーサー!!、おい!!何してるんだよ!こんなところで!!
おい、おい!!こら!冗談やってるときじゃないだろ!!アーサー!!目を開けてくれ!お前みたいのがいないと、追記・編集が困るだろ!!

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