地理ニーとは?


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何もやることが無く暇な時(主に授業中)に手近にある紙(主にノート)に思い思いの図形を書き、山や川をお好みで創作し、
その図形を大陸として空想する一人上手である。
地理を使って妄想することから「地理」が頭に付き、「ニー」は「オナニー」の「ニー」である。
※この場合の「オナニー」とは自慰行為の事を示すのではなく、一人上手・自己満足の事を示す。
地理ニーをすることによって得られる性的興奮は個人差があるので、誰もが性的興奮を覚えるとは限らず、
「ただ考えて楽しい」という自己完結の世界に浸ることを主な目的としている。
中には考察による性的興奮を覚える紳士も存在するとされているが、そいつはもうド変態だろう。もっとやれ。

大陸を作ることにより更に妄想の羽は広がり、大空へと羽ばたいていきその高さは一般人では到底想像できないレベルにまで達する。
「お前それ太陽の前でも同じ事言えんの?」と思うのは当然の心理であるが、残念ながらチリニストの翼は蝋で出来ていない。
どうして空が飛べるのかすら不明。

南半球に存在させるのか、北半球に存在させるのかから始まり、山、川を設定することにより気候や植生、海流等が誕生し、
授業では眠かった地理の知識をふんだんに取り入れる事から地理ニーと呼ばれている。

要約すると、訳の解らない事をやっている変態である。


集落が出来、文明が発展していくと、歴史的要素も介入してくる。
これだけではティン!と来ない紳士の皆様の為に、登場人物を創作し話しを展開させる手法か生み出され、
キャラクターを中心に語っていくのが主流となりつつある。
地理ニーの世界においての神は君だ!
自由に妄想し、自由に設定を考えよう!
ファンタジーが好きならば魔法を考えるのも良いだろう。

そんなこんな、なんやかやがあっての地理ニー、アルティメット・ハイ氏の(俺を見るな)枠となっている。
リスナー参加型の妄想枠であり、多方面から好き勝手に設定を追加していく。
投稿ページも存在するので、地理ニー関連の創作物はイラストであろうが小説であろうがどんな形でもどんどん投稿して行こう。
wikiの追加や編集もたぶん自由にしていいっぽいぞ。
みんなもどんな形でもいいので、どんどん参加しよう!



補足:
 アルハイ氏がいつものように地理を扱いていると、徐々に徐々に高まりもう直ぐヘブンという所まで行った。
 そして、「ああ!いい!いい!もうちょっと!」となっていた所に、「難しいよ~。キャラクターあったほうが楽しいよ~」
 と天からの声が聞こえ、キャラクターは誕生した。その天の声が何キ姉さんなのかは未だに不明だが、そうしてキャラクターたちは動き始めたのであった。