アルハイの放送(俺を見るな)


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+2012/11/19
11月19日~Ⅰ枠目~
    アルハイさんが色々調べて考えているって話。

    ~Ⅱ枠目~
    歴史について。
     体育会系B.C.500 ケルト人
     理系  B.C.100 2桁台 ローマ人 
     文系  土着民  バスク人 イベリア人 イベロ人

       体育会系の民族が北のあたり(①~③⑤~⑥)をずーと支配していた。
       文系の民族は(⑦~⑧)にへばりつくように住んでいた。
       南の帝国(コメ欄参照)から軍勢植民地化のため攻めてくる
       帝国とも交易していた⑦の海辺の文系が「いいっす。すいません。もう、あの戦うとかやめてくださいっす。その代り、上の奴らやっちゃってくださいっす。」みたいになって、体育会系と帝国(理系)の間で何度も戦った。
       因みに文系は勇猛果敢な民族ではない。
       何度目に帝国(理系)に戦略家が帝国から呼ばれて数で押せば勝てそうとなり、数で押し切る。 敗因:他の国を侵略しつつ新しい戦法を編み出した帝国軍に対し、戦法がLvを上げて物理で殴るのままだったこと。
       結果、体育会系は現在の位置に追いやられることになる。
       そして、文系もアイデンティティを保ちつつ帝国に吸収される。
       後に帝国自体が滅んだことにより、alhigh内部で国を建てるような動きになり、いざこざを経て今の種族配置に近づいていく。


     ~Ⅲ枠目~
      魔法のメカニズム、キャパシティについて

      魔法はあらかじめ周囲から自身に取り込んだ魔力を使用することで発動する。
      魔力はこの世界のそこらじゅうの空間に漂っている。
      この魔力を取り込むにはその才能,器がある必要がある。
      器の有無と、それの魔力を貯められる大きさ,許容量は先天的に決まっている。
      これは通常は後天的に変えることはできない。      
      しかし、器の有無と大きさ以外は努力しだいで成長が見込める。
      例をあげると、ほとんどの者は魔法を使うときに魔力を余分にロスしてしまうが、器が小さくても魔力の使い方が上手くなれ
      ばロスは少なくなり、器は大きいが魔力を余分に使ってしまう者と同じだけの魔法が使えることもある。     
      器に魔力が貯まる速さは体調や精神状態,環境によっても変わる。
      魔力と器をイメージとして喩えるなら、バケツ(器)の有無と中に貯められる量は変えられないが、そのバケツさえあればあ
      とはどうやって水(魔力)を中に貯めるか、その水をどう使うかは本人次第というかんじ。

      ※この文に出てくる魔力,魔法,器等の名称は暫定で筆者が使っているだけで公式に確定してはいません。

(本文に関係のない文)→いろいろと違和感があったので修正案書かせていただきました。魔力タンクという言い回しもどうだろうBOXのアイテムとかぶってややこしいので使っておりません。

    ~Ⅳ枠目~
     1.ドンダッタについて
     2.魔法障壁

       ドンタッタはほぼ全裸で聖樹を用いて神官に傷をつけてもらって血で装飾します。コレの効果で身体の能力が上がる。
       敵対しない間は客人としてもてなしてくれる。

       舟を作り、海に出ている説もある。
       色々と強靭な体育会系だが、戦法や考えが古い事が弱点になりうる。
       髪は赤い
       狂気のような攻撃を仕掛けてくる。ハイ氏曰くマジキチである。

       ハギノちゃんがミヤタにもらった「ノート」があり、これは今で言うIphoneのイメージでタッチでページを畳んだりこすることでページを送ったりできる。「これはどんなに強い衝撃でもタッチとみなされるので、バリアに活用とかにもなりそうだなぁ」とハイ氏が言ってた。

    ~Ⅴ枠目~
     鳥と竜について


     大鳥:飛べないほど老いている。でも何十年に一回本気出して飛んで同じ位置に帰ってくる。
        毛が濃くなっている。目が光っている。
        人を乗せて飛べる位の大きさがある。(ただし飛べない)
        (ハイ氏の懇願により)西の山に住んでいる。
     竜 :若いうちは前足の皮膜で飛ぶことも可能。
        しかし成長とともに皮膜が退化して飛べなくなる。
        だから前足は長い。
        容姿は鰐やオオトカゲに似ていて首をもたげることも可能。


+2012/11/21
11月21日~妄想開始からⅠ枠目~
     全力で本格的に取り繕う
     ハチマキは変身ポーズのような姿勢をとると3分間なにかしら強化される?や
     ~Ⅱ枠目~
     ゲームをやった場合の格キャラの特徴

     ハギノは頭が非常によく頭脳面だけのボードゲームなたら真っ当にやればとても強い。
     ただ心理戦を交えられるとすぐ顔や態度に出るため弱い。
     ミヤタはそこそこ頭はいいが、心理戦やイカサマを用いて狡く戦う。
     ハチマキは愛すべきバカなのでしょうがない。
     「頭が良い」のがハギノちゃん。学校とかだと真面目だしきっと優等生。言われたことはきちんとやるし、やってないと不安。
     「賢い」のがミヤタくん。学校とかだと多分不真面目。必要だと思ったことはやるけど、要らないと思ったらやらない。
     「頭の回転の速いバカ」がハチマキ。学校とかだとまあ授業は聞いてないよね。受け入れてくれる人間とじゃないと合わなそう。
     ~Ⅲ枠目~
     ミヤタを媒体化する話
       →ミヤタに魔力を発動する為に必要なバケツ(魔術回路的なもの)がないという身体的特徴を逆手に取った戦法。

     ミヤタ君がバケツがないので、そこを利用して、ミヤタ君がはぎのんの手帳を開く
     (ハギノが持つ手帳にはある種のロック機能が備わっており、彼女の魔力を通してでないと操作する事が出来ない)


     1 はぎのんが手帳を開くための呪文やプロダクトキー的なものを唱える
     2 ミヤタ君がはぎのんの魔力を使える手袋をする(中継する為に必要な魔力を蓄える事の出来るもの)
     3 はぎのんから魔力をミヤタ君に送る
     4 ミヤタ君にはバケツがないので彼の体内を素通りして手袋から魔力が出る
       (空気中から体内に取り込んだ魔力は、指紋の様に個人によって波長等が異なっており、まったく同質のモノは存在しない。*1
        そのため、他の魔術師がハギノの手帳を扱おうとしても、彼女の魔力によって作動する手帳は動力が違うため作動する事はない。
        しかしミヤタにはそもそも魔術を使う為に体内に魔力を取り込むという行為が出来ない=上に書いてある様な器が存在しない為、
        自身の体内を通しても彼女の魔力と自身の魔力が混ざり合うという様な事が起こらないのでこのような事が可能となっている。*2
        *1、*2 11/21の放送を筆者が独自に解釈したもの、詳細はアルハイ氏に確認する必要あり )
     5 手袋から先がはぎのんの手の扱いになる(彼女の魔力をため込んだ手袋を嵌めている為)
     6 これでミヤタ君でも手帳が使えるようになる
      これから、ミヤタ君が手帳を使う意味付けをしていくそうです。


     ドンダッタッタの族長について

     族長は神官が務めている
     強者は、船を作ったりして国外や、都市で傭兵をしていたりする。意外と外交的
     ドンダッタッタの中で(つまり人類)最強の男の名前は「フジモト」になりそうです。


+2012/11/29
11月29日放送内容
    ドンダッタッタ(フジモト)のビジュアルと年齢公開キャラクター→フジモト参照
    ドンダッタッタ秘術「木偶の鬼」公開→イラストコーナー
    新キャラ「カツラ」公開→キャラクターカツラ参照
    11月21日3枠目のミヤタ君装備アイテムの手袋、使用方法及び効果紹介。生放送中に名称が「マジクハンド」に決定。
    →詳細はイラストコーナーマジックハンド参照
    通貨の単位、ワープ魔法、時間操作の魔法、ミヤタ君の新しい能力について話がありましたが妄想枠は1枠のみだったので
    あまりまとまらなかった模様。
    ただし、時間操作の魔法、ワープ魔法は禁止になりそう・・・。通貨はハイ氏曰く「ペリカでいいんじゃないか?」なので
    ペリカが今のところ有力かも。
    ミヤタ君の新能力は思考の加速。ただし身体能力は上がらない。(肉体が思考に追いつかないため)

大まかな流れはこんな感じでした。


+2013/03/18
3月18日深夜
    ・使い魔(レンタルモンスター)を貸し出すギルド
      使い魔をお金で貸し出すギルドがありそうだ。と言う話。
      使い魔は家畜のようにして農業等に用いる。
      借りパクされないようにするために工夫する必要がありそうである。
      放送内では借りる前に住所等の情報を提示し延滞した場合取り立てが来るシステムが有力である。
      保証人の制度や、強力な取り立て機関なども存在している。
    ・司法、立法、行政
      その概念はなく、権利も分裂されていない。各王が自国の法律を作っている。
      法学者なども存在している。その法学者が編纂したりしたうえで規範として作られる。法の効力は都市部のような王の支配が行き届く場所にとどまる。中世のイメージ。
    ・ミヤタ
     出自が不明なため色々と不便。中の国に住んだり仕事をしたりするには市民になる許可証(市民権)が必要だと法で決められている。
     市民権を持たない人はスラム街のようなところで住所を持たないまま生活している。
     ため、ミヤタ君はとても大変。
    ・生活
     税金があり収入のある者がそのうちの何割かを支払わなければならなかったりする。
     小麦、大麦が主食で、米はない。
     あまりハッキリは分かれていないが四季はある。
     魔法の触媒は現実に存在するものが好ましい。  
    ・魔法
     文系:西洋魔術 
     理系:錬金術
     体系:シャーマン
     のイメージ。
     魔法の触媒は現実に存在するものが好ましい。
     魔法触媒の生成には職人が居り、原石からの削り出し方や、職人の技術で品質や効果が変わってくる。
    ・教育機関
     文系は教会、長老や年長者が祭事の際に教えてくれたりする。
     理系は魔法学校が有る。     
     魔法と数学にかかわる事(天文など)は宗教的な理由で進んでなかったりする。
     魔法の研究をしすぎて何かしらよくないことが起こったためあまり研究が進まないように教育機関で、制限されてる。
    ・小ネタ
     毎年怪我人が出るのに毎年やる伝統のスポーツがありそう。暴れ牛などをつかまえる競技などが有る。
     触手を女性を絡ませたりするのは貴族の道楽。女は買ってきたもの
     フジモトは剣奴をしている(傭兵時以外)
     触手は違法で売買をすると国のガーディアンが「ストープ」って言ってくる
     暮らしやすいのは港の国や白の国。王国はしっかりしようと言う意思はある。スラムとかあるけど。
     ジャガイモから見る文化の違い
      文系:排斥する
      理系:恐る恐る取り入れる
      体系:食べ過ぎて芽の毒にやられる
    ・文化(食文化多い) 
     衣装等の時代で、その時代どこまでの事が可能なのか考えている。
     トマトの様に新大陸から来た食文化が中世後期に発達したのを、取り入れるかどうかなど、ご飯についても時代似合わせている 
      ピーマン、ジャガイモ、カカオ等後期に新大陸から入った物、保存ができるよう塩漬け、燻製、干物が多い。肉食は牛、豚、羊、山羊、兎、鹿、魚(港では刺身)、鳥。酒はブドウやリンゴ酒が有る。食用モンスターもいるかも。
      お菓子文化も存在した要る。アマショクやクッキー、ビスケット等。
      腐ってしまった肉等は魔法に用いられてそう。冷凍して鮮度のいい魚や肉を王や貴族が所望したりする。そのための冷凍魔法が有りそう。*1
      ハギノちゃんはお料理のための魔法とかメモしてる。
     音楽も考えてはいるようです。
     食器、スプーンやフォークは食事自体には使われず、手づかみで食べていたそうです。木のさじとかは有りそう。
     建築もつめたいらしい。
     言語は方言レベルの違いがある。
     機構や蒸気によって動くような機械は存在している。
     *1ボイルの法則等ややこしいことを理解できなかったので、割愛させて頂きます。


     また例によってラス枠詐欺で、この後放送してたなら追加お願いします。


+2013/03/22
     女刑事ノーザンライツ、石動スキニージーンズ、武者小路肉厚 が誕生。
     また、ハギノのフルネームが萩野千紗に決定。→キャラクター

    ・ノーザンライツ
     「ノーザンって人の名前っぽくね、女刑事の」という感じの流れで描かれた。
    ・石動スキニージーンズ
     「糸目キャラ描いてほしい」というリスナーからの要望により誕生。
     ちなみに「石動」はリスナー、「スキニージーンズ」はハイ氏がそれぞれ命名。ユニクロ店員っぽい。
    ・武者小路肉厚
     2枠目から6枠目までがほぼ肉厚枠と化した今回の放送の主役。
     当初はノーザンのオマケみたいな感じで突発的に描かれたキャラだがそのインパクトから一気にリスナー達からの脚光を浴びる。
     肩パッドのキャラとして生み出され、隣りにペアルックのはぎのんが描かれる(なおその時のはぎのんはきょとんとした目で、その手には先の分かれた鞭が握られていた。なんかSMで使うようなキャットオブナインテール的アレ。肉厚は綿棒)。
     途中で肩パッドが外され、髪型がポニーテールになったりツインテールになったり瓶底眼鏡になったりした(なおそのたびにはぎのんの表情が少しずつ書き直されていったが、その双眸からはどんどん生気が失われていった)。最終的に初期デザインに落ち着く。     
     オオコウモリのプリントがされた首元がだるだるなシャツを着ている。バットマン。見かけのわりにまだ若いらしい。はぎのんとの関係は父親だとか兄だとか姉だとかスタンドだとかという説が実しやかに囁かれたが一切の詳細は不明。
     法学部であり法をコントロールする力があるかもしれないようだ。
     基本的にはウザキャラ。「はいい?」「なっ!?小指に・・・!!」といった感じ。
     ミヤタ君やハチマキと背中を預け合うような場面も見られたので、なにか関係のある人物なのかもしれない。
     肉厚「よろしいのですか?」ミヤタ「よろしくはねーよ」(機動隊に八方取り囲まれながら)

     ただ、この3人についてはハイ氏曰く「さっぱりわからん」らしく、
     そもそも当初はalhighの世界に出すために描いたキャラではなかったため、設定はまだ全くといっていいほど定まっていない。

    こんな感じでした。


+2013/06/01
   ・教会勢力 
     悪者、真っ黒です。
     南の海から渡来。
     教育・宗教・火薬・理系魔法を導入する。
      目的:文系魔法の根絶。
         魔法を理系魔法に統一。
         国家の統一、覇権を握る。
     文系民族の根絶と言う同一の目標のために王国(理系民族)と繋がっている。


   ・理系民族内の派閥           
     王侯派と地方貴族派に分かれる。
      ・地方(有力)貴族について。
       魔法が進んだため自分たちで工業や産業を開始する。成金が生まれる。王国の力が不要となり改革を目論む。
       主な有力貴族は5人で、中央や港の国に居て、特に中央に多い。
       理系魔法自体は技術として受け入れている。
      ・王が有力貴族を招いて議会を開くが形式的なものでしかない。


   ・ファッション
     各国のファッション(服)
      中央、港の国が流行に敏感。
      南の国は文化的にまだ未発達なので民族衣装が多い。暑い国なのであまり沢山着ない。装飾品にはこっているかもしれない。
      北の国は羊が居て羊毛が取れる事や、冬のうちは家にいることが多いためこった民族衣装である。
      ドンダッタっタは機能性を重視しており、特に木こりは防塵用の硬い布でオーバーオールのような服を着ている。

     各国のファッション(靴)
      中の国より北は革靴。
      中の国より南はサンダル型の靴を履いている人が多い。
      遊牧民は家畜の皮で作った革靴を履いている。

     ファッションの流行り方の例    
      例)フリル
        貴族の間でフリルが流行る
       →裕福な平民が真似る
       →商人が人気が出ると見込む
       →職人の技術でも出来るように簡略化する
       →市井に広まる      




   ・触手生物については森下さんのレポートに任せます。
    触手生物の研究レポート02

    以上


+2013/11/06
  • 楽器
 オカリナ・金管楽器・木管楽器・太鼓等があるとされている
 よってそれなりの金属加工技術はあると思われる
 また、魔法笛もあるだろう

  • 虫使い
 虫笛により虫を操る
 魔力と相性の良い虫を使役している
 自分の魔力を虫に食わせたり?
 博識の者はその虫を見分けることが出来る
 居るとしたら雨の国だろうか
  血色の悪い天パetc
 犬使いは居ても魔力は関係なさそう

  • 狩猟民族
 山の国に居るらしい。マタギ
 殺気なんて出さない達人で仙人ですら殺せるとか

  • 雨の国
 海にはダイオウグソクムシのような大型の虫
 他にもデカいのいるよね
 魚人村の話が伝わっているが実際は同じ人間
  遺伝性の皮膚病により肌が魚の鱗のようになっている
  雨の日には徘徊すると言われてたり言われてなかったり
  インスマスだね
 鳥人は居なさそう


+2013/11/12
  • 祭り
 収穫祭・謝肉祭・生誕祭(一神教の場合)あたりはありそう

  • 一神教の学問
 神を学ぶ学問(聖書とか)→錬金術(似非科学)→科学

  • 3おっさん信仰(多神教)
 自然信仰や民話から派生した信仰である
 架空の存在のため偶像崇拝は少ない
 創造神話であり軍神ではない、しかし歪んだ信仰による過激派はいそう
 3おっさん神話に魔法は出てこない(神の時代よりも後に生まれたとされている)
 3おっさんを従える大おっさんは、居ても居なくてもどっちでも良い概念的な存在

 力のおっさんは大地をつくり、賢いおっさんは知恵を与え、早いおっさんは早かった
 現在でも力おっさんは豊穣を手伝い、賢おっさんは学問を与え、早おっさんは素早い
 太陽は3おっさんにより回るという考えもある
 それぞれを崇める祭りが毎年行われている
  力おっさん祭:収穫祭。収穫の時期に
  賢おっさん祭:演奏会・古書市・書き初めetc。新年に
  早おっさん祭:徒競走。季節の変わり目に、毎年2回 年男・福男が決まる

 死者はおっさんの元に召されると考えられている
 どのおっさんの元にいくのかは様々な要因が伝えられている
  占い・占星術・朝昼夜・生まれ月etc
 悪人はおっさんのとこに行けない
  悪いことした人の末路の昔話があっても良いよね
 天使が居るとしたら、それはおっさんの元に行った故人たち

  • おっさん信仰(一神教)
 3おっさんとは違い実在した人物への偉人信仰
 英雄譚であり創造主ではない
 様々な逸話が残る
  3おっさんの生まれ変わりである
  生誕時からおっさんであった
  産まれてすぐに母に謝辞を述べた
  幾度の奇跡をおこして見せた
  魔法の創始者であり体系化させた
  産まれた時から多大な魔法の素質があった
  生前は迫害されていたとも伝えられる
  ガレージで産まれた説

 実際は普通の凄いおっさん
 寛容な人で大抵の事は菩薩の笑みで許してくれる
 奇言妄言を繰り返していた


+2013/11/16
  • ミトアヌス(トクガワ、一神教のおっさん)
出生は不明
 東方から来た説・南方から来た説があるが、本人は東から来たと言っている
 理系民族なのかすら怪しい
全国行脚をしていた
 その道中において様々な問題を解決していった為、各地に伝説が残る
  よく氾濫していた川をどうにかしたetc
 それが本としてまとめられている
色んな知恵を持ち人々を助けた
 自称、神様の代わりに皆に伝えている
模範人である
尋常じゃないくらい強力な魔法を操る
 理系魔法を使う
不思議な力を沢山使っていた
 神から授かったものであると思われている
威光を示す印があっていいよね
糾弾されることもあったが、それをも解決していった
仲間とともに戦争を止めたと伝えられる
トクガワの死後も、医師を継いだ二代目三代目が現れ復活する
 その伝説も弟子が書き残している
悪人は切り捨てる。そんな奴らは地獄に行くとも
 改心した人はこれからも生きていける
 救われるかそうでないかの二元論

  • 従者
使い魔的なやつら
強い、バカみたいに強い
片方はガマのような顔をした筋骨隆々で化け物のような大男

  • ミサ
開始から45分ほどでトクガワさんが必殺の魔法を使い事件を解決する
 ご威光を浴びせかけ、みんな改心
エピソードの中には生きるための教訓が含まれており、それによって秩序がある
教徒はエピソードを暗証できる
 それが知識人の証明にもなる
解釈をめぐって論争がありそう
過激な歌つくる奴らも出てきそう

  • 文系民族の宗教
生まれ月でどのおっさんの元に召されるかが決まる
 救済と考えられている
 召された先のおっさん祭の時にお墓参りをする

  • 体育会系民族の宗教
様々な英雄譚がある
妖精信仰
 雷の精霊、木の精霊、鉄の精霊でもある軍神etc

  • 中の国
奴隷制度は無いが、身分の違いはある
一時入国のための書類とかあるよね。ビザになる
税金制度はある
魔法は科学との双璧ではなく便利な部分が科学に組み込まれている感じ
魔法を勉強するのは大きな目標を持つ奴らやエンジニア志望程度
水道はある
 上水道は整備されているが、下水道はまだまだ
移動は馬や徒歩。列車はない

  • 市民権
市民権を持つことにより様々な権利を得る
 衣食住の保証
 法律上の保証
 働く権利
 労働者の権利
 教育の権利
 参政権
 公的機関を利用する権利
市民権がなくとも傭兵稼業などは可能
市民権はないが働き口を求めて王都付近のスラム街に住む人がいる


外との交流はあり、かなり船は発達している


+2015/01/13
生物、植物について
  • ラックス
 ヤクを細身にしたようなイメージ
 鳴き声はサスーンサスーンと表現される
 山間部に生息(山の国周辺)
 たてがみの長い綺麗な生物
  • シスコーン
 しなやかな馬のような生物
 草原の国周辺で家畜として飼われる
 移動手段としても使われる
 走るのが早いが癖が強いため技術が必要
 毎年シスコーンレースが開催される。山岳地帯も通るため危険。死傷者有り。多くの人で賑わう。馬券でのギャンブルも行われている
  • チョコワ
 荷運びに使う足短めの生物

  • コーンフロスティ
 雪山に生息するゴリラみたいな生物
  • モス
 豚系。のっそりした大きい猪
 毛むくじゃら
 北側の森に生息
 肉が美味で、トマトとの組み合わせは最高
 モスを使った肉だけシチューは北の伝統料理である
 体育会系では一人で狩れて一人前と言われている
 郊外に勢力を持つ
  • ドムドム
 象のような巨大な生物
 南、あるいは別の大陸に生息
 数は多くない
 肉は食用として使える
 牙を岩にぶつけて削ったり

  • ロッテリア
 ネズミ系。ヌートリアやビーバーのような生物
 北側の川辺に住む
 2、30cmの大きさ
 肉が美味
  • ユニクロ
 小動物
 手触りが良くフリース素材になる
 山中、あるいは森に生息
 広く分布するが、北側では無いだろうか
 ずんぐりむっくりな猫のような生物
  • マック
 東ではマック、西ではマクドと呼ばれる
 非常に広く分布するウサギ
 あっさりした味
 安価で加工しやすい肉料理

  • タッキー
 翼がある鳥
 フライや唐揚げにすると美味しい
 安価な肉料理

  • ケロッグ
 何者か分からないが多分カエル

  • フォルクスワーゲン
 ほぼ狼

  • マルダイ
 ずんぐりむっくりの丸い鯛
  • マルハニチロ
 獰猛。目がギョロっとしている
 口が裂けており大きい
 成長すると1mほどになる巨大な銀色の魚
 食用であり可食部が多い。白身のあっさりした味わい。美味しい


  • ヒタチ
 高木であり広く分布している
 非常に大きく、世界樹を形成する主な木である。が、何の木は不明。気になる木。見たことのない花が咲く
  • ミツビシ
 高木であり広く分布している
  • マツシタ
 高木であり広く分布している
 ほぼマツ
 パナソニック・ナショナルはマツシタの一種

  • イナバ
 イナバモノオ木
 低木。密生しており、枝葉が絡み合う
 100人乗っても大丈夫な頑丈な茂みを形成する事で知られる
  • ミツカン
 ほぼミカン
  • チョウワ
 低木。ほぼ柑橘
  • ブルボン
 果物
  • クリニカ
 それほど高い木では無いが非常に綺麗
 透き通った白い花を咲かせる
 近縁種にサンスター
  • テイジン
 山岳地帯、前人未踏の地に分布
 ほとんど栄養の無い土地でも綺麗な赤い花を咲かせる
  • ハゴロモ
 ほぼトウモロコシ
 花の形はミルククラウンに似ている
 茎を加工した笛は綺麗なワワワワーという音を出す

  • トウシバ
 繁殖力の高い芝
 草原地帯のポピュラーな植物

  • フジッコ
 豆の一つ。主食として使われる

  • ホクト
 キノコの一種

  • オフパコ  
 草の一種。茎は細く短く折れやすい。あたかもタンポポがごとく種を撒き散らす。
 簡単な暴風でも茎が折れるのでそれを利用して広い地域に繁殖することができる。
 小さな動物はオフパコによって興奮するので近隣住民からはひどく嫌がられる。