はじめに

このページは基本の操作やルールを理解し、脱・初心者を目指すプレイヤーにわかりやすく
MH4のシステムや攻略のアドバイスについて解説するページです。
基本操作やルールを学びたいという方は、公式Webマニュアル<初めてのモンハン>をご覧ください。

脱・初心者への道 アイテム編

この項では、モンスターとの戦闘でのアイテムの効果的な使用法について解説します。

回復薬について

  • 回復薬は早めに使おう!
    回復薬は体力ギリギリで使う物ではなく ギリギリになる前に使っておく物です。 体力は常に満タン近くにしておきましょう
    残り体力がわずかな状態では、低い体力で回復薬を飲むタイミングを探してウロウロすることになり非常に危険です。
    推奨の使いどきは、ゲーム中でも説明される通り緑色のゲージが6割を下回ったあたりです。

  • 安全な場所で回復しよう!
    回復している最中に攻撃を受け、せっかくの回復が無駄になったというのもよくあるパターンです。
    モンスターの隙を見つけて回復できるのが理想ですが、慣れない間はエリア移動してから回復するなどすると良いでしょう。

砥石について

  • こまめに、ただし安全に!
    高い斬れ味はモンスターに弾かれにくいだけではなく、ダメージを高める補正効果があります。くわしくは斬れ味補正をどうぞ。
    下位ではできるだけ緑色以上、上位では青色以上を目安にこまめに砥ぐことで、クエストにかかる時間がぐっと短縮できます。
    ただし、大型モンスターの前での使用は危険なので 味方の乗り中やモンスターのエリア移動の度に使用する ように心掛けると良いでしょう。

閃光玉・罠について

  • 閃光玉・罠はモンスターの疲労時が○、怒り時は△
    閃光玉、落とし穴、シビレ罠は モンスターが「疲労状態」の時に使うと、普段より効果時間が延びます。
    アイテムの持てる数には限りがありますから、特別な事情 (早い段階で部位破壊しておきたいなど) が無い限り、疲労時に使った方がお得です。
    怒り時の猛攻を抑えるのに閃光玉を投げる人もいますが、怒り中は派手に暴れて逆効果になるケースも多いです。

  • エリア移動で逃げられないためには…
    罠を張ったのにモンスターがエリア移動してしまった、というのは誰しも一度は経験するでしょう。
    モンスターは大体5分おきにエリア移動を繰り返すので、ずっと戦っているときはしばらく待ち、エリア移動をした後に罠を使うといいでしょう。

  • 閃光玉・罠が効かない!?
    中には閃光玉が効かないモンスターや、状態によって罠を無効化するモンスターもいます。
    また、古龍種のモンスターは落とし穴やシビレ罠が無効です。詳しくは大型モンスター一覧をご覧ください。

その他のアイテムについて

秘薬・いにしえの秘薬
調合で作れる強力な回復アイテム。秘薬は体力が、いにしえの秘薬は体力とスタミナの両方が全回復し、その上限値が最大の150まで上昇します。
食事効果で上昇した体力の上限値が力尽きて下がったときに再び最大値にできるので、下位の終盤以降は秘薬2つを必ず持って行きましょう。
以上の内容からも分かる通り、基本的には回復アイテムではなく戦場復帰用アイテムです。回復アイテムとして使うのは、もう1回も力尽きれない時のみと考えましょう。
モスジャーキー
ダメージを受けた時に発生する「時間経過で自然回復していく赤ゲージ」を全回復し、さらに少しの間だけ自然回復力が強化されます。
回復薬グレートを2つ使っても全回復できないような大ダメージの一撃を受けた時に使うと効果的です。毒や溶岩地形でのダメージもきっちり回復できます。
ペイントボール
モンスターに投げつけると、フィールドのどこにいるかが地図に表示されるようになります。クエストの最初にぶつけておきましょう。
10分程度で効果が切れるので定期的に使用する必要がありますが、自分のスタミナ上限値が一段階下がったころを再使用の目安にするといいでしょう。
こやし玉
モンスターに投げつけることで、拘束攻撃の解除やエリア移動を促す効果があります。
また、複数の大型モンスターが同じエリアに現れたときに、片方に投げて移動させるのが主な用途です。
ただし、逃げやすいモンスターや逃げにくいモンスター、またこやし玉自体が無効なモンスターがいます。
怪力・忍耐の種
攻撃力/防御力を180秒間上昇させるアイテム。攻撃力もしくは防御力が心許ない場合、こまめに飲んでおくと良いでしょう。
スキルの「アイテム使用強化」で効果時間が270秒に延び、「広域」の効果対象でもあります。また、忍耐の種は防御DOWN状態を打ち消す効果もあります。
鬼人薬・硬化薬(グレート)
調合で作れる力尽きるまで攻撃力/防御力を上昇させるアイテム。食事効果の攻撃力/防御力アップとは重複せず、効果の高い方だけが有効です。
食事効果は力尽きると効果が消えるので、保険で持っていくと心強いです。

脱・初心者への道 防具編

この項では、鎧玉による防御力の強化や、耐性を考慮した防具選びについて解説します。
各防具の詳しい説明は、メニューの防具・オススメ装備のページを参照ください。

どんな防具を着ればいいか

  • 最初は一式装備で
    防具には防御力、耐性、スキルの3つの要素がありますが、スキルについては基本的に一式揃える事で発動する様になっています。
    一式分の素材を集める=特定のモンスターと何度も戦う事になる関係上、そのモンスターに対する経験値も得られますので、まずは同じシリーズの一式装備を目指しましょう。
    ちなみに極一部の例外を除き、一式装備は複数のシリーズを組み合わせた混成装備に劣ります。
    …が、混成装備を構成する為には知識と様々な素材が必要になりますので、混成装備は基礎を整えてから考える様にしましょう。

  • 鎧玉で防具を強化しよう!
    防具は「鎧玉」を使って加工屋で強化し、防御力を上げることができます。こまめに加工屋を覗いて強化できないか確認しましょう。
    鎧玉はクエストのクリア報酬で手に入るほか、採掘でも入手できます。
    防御力が足りないと感じたら、一旦モンスターの狩猟はお休みし、採掘などで鎧玉を集めることも大切です。

耐性について

  • あなどれない属性ダメージ
    しっかり鎧玉で強化しているのに大ダメージを受ける。そんな時は耐性にも目を向けてみましょう。
    防具にはそれぞれ得意な属性と苦手な属性が設定されています、それが耐性です。
    火耐性がマイナスの防具で火属性のブレスを喰らえば、たとえ鎧玉で強化していても致命傷は免れません。
    モンスターと戦う時は相手の属性と防具の耐性に注意しておきましょう。

  • やっかいな属性やられ
    たとえば水属性のブレスを喰らうと「水属性やられ」となり、ダッシュや回避で消費したスタミナの回復が遅くなります。
    これが「属性やられ」です。防具の耐性が高ければ、この属性やられも防いでくれます。
    具体的には、耐性が+10以上で属性やられ【小】が無効になり、【大】が【小】に軽減されます。さらに、耐性が+20以上で完全に無効化します。
    ステータス画面では耐性+10以上ならオレンジ色、耐性+20以上なら赤色で表示されますので確認しておきましょう。

  • 食事で耐性を上げる!
    モンスターの攻撃属性に応じて防具を選ぶのが理想です。けれど、どうしても耐性の低い防具で戦うことになる場面もあるでしょう。
    そんな時は、 食事スキルの「ネコの○属性得意」を発動させましょう。 そのクエスト中に限りマイナスの耐性を+3まで上げることができます。
    ただし、装備スキルの「○耐性弱化」が発動していると、耐性は 3-20 = -17 になるので注意が必要です。
    また、食事効果の「○耐性アップ」はその耐性が単純に上昇するので、たとえば耐性+17を+20以上にしたい場合などに選ぶといいでしょう。

脱・初心者への道 スキル編

この項では、ハンターにとって狩猟の際有利になる様々な効果をもたらしてくれる、スキルとその仕組みについて解説します。

スキルとは

ハンターの身につける防具にはほとんどの場合、スキルポイントという数値が付与されており、一部位につき少なめのポイント(例えば気絶+1、研ぎ師-2など)
多くの一式でそれぞれのポイント合計が10、もしくはそれ以上になるように設定されています。
このポイントが最低でも10なければ、スキルは効果を発揮しません。

例:研ぎ師+10ではじめて砥石使用高速化が発動するが、研ぎ師+7では発動しない。
逆も同じく、研ぎ師-10で砥石使用低速化が発動してしまうが、研ぎ師-8ならば発動しない。

また、スキルによってはポイントがある程度高くなると、更に効果が大きくなるものもあります。

例:攻撃+10で攻撃【小】、攻撃+15で攻撃【中】、攻撃+20で攻撃【大】が発動する。

スロットと装飾品について

スキルを発動させる上で重要となるのが、装飾品です。
装飾品は旅団クエストをナグリ村のある程度まで進めると加工屋で作れるようになります。
この装飾品をスロットと呼ばれる、防具や武器、護石に空いた穴に装着することで、元々の装備には無いスキルを追加で発動させたり
属性耐性弱化や砥石使用低速化などといったマイナススキルを消すことができるようになります。

オススメ汎用スキル

ここに書かれているのは発動させやすい、もしくは多くの武器で役に立つ便利スキルといったもので、決してこれらのみが最適解となるわけではありません。
それぞれの武器ごとに有用、もしくは必須のスキルを知りたいときは、各武器のページを参考にしてみると良いでしょう。

砥石使用高速化(研ぎ師)
剣士にとって回復よりも大きい隙となる砥石使用を研ぎモーションを4こすり→1こすりに減らせる便利スキル。
空きスロット5つのみで簡単に発動でき、エリア移動の手間や、砥石使用中に邪魔されて研ぎ直す心配も無くなる。

罠師(高速設置)
罠や爆弾を設置する速度が上がるスキル。空きスロット5つで発動可能。
罠や爆弾の設置は意外と時間がかかるが、このスキルがあれば転倒時などの短い隙でも設置できるようになる。
疲労時の罠張りもスムーズに行えるので、エリア移動による設置ミスなども減らせる。
更には落とし穴、シビレ罠の調合が必ず成功するようになるため、これに対する調合書をたくさん持っていく必要が無くなり、
アイテムの持ち込み数が限られる場合にも大変有用なスキルである。

捕獲の見極め(観察眼)
自動マーキングのスキルやペイントボールを当てておくと捕獲可能になった時、マーカーが白く点滅し知らせてくれる便利なスキル。
捕獲で終わらせることは時間短縮にもなる為、間接的な火力UPのスキルともいえる。
また、捕獲が条件のクエストに付けていくとクエスト失敗の確率もぐっと下がる。
上記の「高速設置」との相性も良く、こちらも空きスロット5つで発動できる。

脱・初心者への道 モンスター編

この項では、大型モンスターの怒りや疲労などの状態、肉質について解説します。

モンスターの基本状態

モンスターには大きく分けて、通常・怒り・疲労と、今作から新たに追加された「狂竜化」という状態が存在します。
なお、怒り+疲労など複数の状態が同時に現れることはありません。(例外として狂竜化+怒りなどは存在する)

通常時
クエストが開始して遭遇した時は基本的にこの状態です。
一定のダメージを与えることで後述の「怒り状態」へと移行します。

怒り時
一定のダメージを受けることでこの状態へと移行します。
攻撃力・行動速度が上昇し、怒り時限定の行動パターンなども追加されます。
見分け方としては「口から吐息が漏れる」「体の一部が変色する」などがあります。
咆哮を使ってくるモンスターは移行時の合図として、直前の行動をキャンセルして咆哮してくることもあります。
多くの場合最も危険な状態なので、無理な攻撃は控え大きな隙の時だけ攻撃するというのでも十分です。
また、危険な時間を減らすという意味では、この状態で乗りダウンやスタン、麻痺を発生させるとより安全に狩りを行うことができます。

疲労時
モンスター自身が大技でスタミナを減らす、打撃属性の攻撃でスタミナを一定の値まで減らすとこの状態になります。
見分け方としては「口から涎を垂らす」「ブレスが不発になる」などがあります。
この状態になるとボーっとしたり、突進後に転倒するなどで隙が増え攻撃のチャンスが増えます。
また、閃光玉や罠の拘束時間が延びるのもこの状態です。
一定時間経過や小型モンスターの捕食などで疲労状態は解除されます。

狂竜化
クエスト内容に「生態未確定」の表示がある場合、クエスト中に時間経過でこの状態になります。
突然倒れた後、しばらくして黒いオーラと共に復活します。
体色が全体的に黒くなり、目の色も妖しく光る、吐息や涎、果ては吹きだす血までも黒や紫といった色に変わります。
この状態では殆どの攻撃に「ウイルス属性」が付加され、行動速度や肉質なども変化します。

強化というよりは暴走に近く、見当違いの方向へ攻撃をしたり、疲労状態にもなりやすいです。
他の状態とは別扱いのようで怒りや疲労も普通に起こります。
また、一度発症すると討伐(捕獲)するまでこの状態は続きます。

モンスターの状態異常

モンスターも状態異常の武器や弾・ビンで攻撃することで、ハンターと同じく状態異常にかかります。
それぞれの特性を知ることでモンスターとの戦いがより有利になるでしょう。

状態異常値を一定以上蓄積させるとモンスターの頭上に毒エフェクトが現れ、一定時間モンスターの体力を徐々減らす。
  • 長所 :肉質が硬い相手、攻撃チャンスの少ない相手にも継続的に固定ダメージが入る。
  • 短所 :毒を使うモンスターには効果が薄い。部位破壊を狙う場合、毒ダメージが邪魔になりやすい。

麻痺
状態異常値を一定以上蓄積させるとモンスターがシビレ罠にかかったポーズで一定時間硬直する。
  • 長所 :麻痺中はモンスターが受けるダメージが1.1倍に増加。単純に動きが止まることから部位破壊も狙いやすくなる。
  • 短所 :尻尾切断や乗り・スタンが起きると強制的に解除される。麻痺中の蓄積は無効(解除されてから蓄積値が再カウントされる)。

睡眠
状態異常値を一定以上蓄積する、モンスターが瀕死時に巣で休眠すると睡眠状態になる。
  • 長所 :起こす際の最初の一撃は、近接武器では2倍、爆弾や弾の場合は3倍のダメージになる。早い段階での部位破壊に便利。
  • 短所 :小型モンスターの攻撃などで起こされ邪魔されやすい。PT時はあらかじめ眠らせる旨を伝えておかないと無駄になりやすい。

爆破
状態異常値を一定以上蓄積させると、蓄積が達した最後の一撃で部位破壊を伴う固定ダメージを与える。
  • 長所 :固定ダメージを与える状態異常だが、毒とは違い部位破壊がし易く、怯みを誘発させやすい。
  • 短所 :爆破を使うモンスターには効果が薄い。破壊可能部位を狙わないと爆破属性の利点が弱い(固定ダメージとしては毒に劣る)。

目眩(別名スタン、気絶など)
モンスターの頭部を打撃属性の攻撃や、減気弾や榴弾の爆発、曲射などで目眩値を一定以上蓄積すると、一定時間モンスターが転倒する。
  • 長所 :麻痺と同じく纏まった攻撃チャンスが得られる。
  • 短所 :頭部を正確に狙う必要がある。尻尾切断、乗りや麻痺が起こると強制的に解除される。目眩中の蓄積は無効。

肉質と耐久値

肉質
肉質とはその部位の硬さ=防御力の事で、攻撃が通りやすかったり、逆に弾かれてしまったりという事はこの数値で決まります。
切断、打撃、弾、それぞれに違う数値が設定されているため、例えば大剣で大ダメージを与えられる部位がハンマーだとサッパリ…という事も起こり得ます。
怒り状態に移行したり、部位破壊が成立すると肉質が変化するモンスターもいます。
また、狂竜化すると一部の肉質が変化します。

肉質には物理的なものの他に、各属性攻撃に対する数値も設定されています。
物理肉質とは全く異なる数値が設定されている事もあり、中には攻撃が弾かれてしまうような堅い部位に特定の属性ダメージがよく通るモンスターもいます。
こちらもモンスターの状態や部位破壊によって変化することがあります。ただし狂竜化で属性肉質は変化しません。

各モンスター毎の肉質についての詳しいデータは大型モンスター一覧をご覧ください。

耐久値
各部位に肉質とは別に設定されている数値で、攻撃を加えるごとに減少し、ゼロになると怯みや転倒が起こります。

脱・初心者への道 立ち回り編

この項では、大型モンスター相手の立ち回りのコツやマルチプレイでの注意点について解説します。

立ち回りの基本

  • モンスターを観察しよう!
    大型モンスターに闇雲に攻撃を仕掛けると、あっという間に返り討ちにされてしまいます。
    ずっと張り付いて攻撃し続けるのは、大型モンスターの動きを熟知しているからこそできる事です。
    まずは、大型モンスターの動きをよく観察し、攻撃できる隙を見つけましょう。
    安全なタイミングで攻撃し、危なくなる前に離脱、これが基本です。

  • 「あと一撃」を我慢しよう!
    初心者によくありがちな事、それはモンスターが隙を晒した時、攻撃しすぎて離脱が遅れ反撃を食らうという事です。
    慣れるまではあと一撃加えられるかな?という時は敢えて攻撃をせず離脱する癖をつけましょう。

  • 弱点を知ろう!
    大型モンスターにはそれぞれ弱点部位や属性、逆に攻撃がほとんど通らない部位が存在します。
    まずはよほどの事情が無い限り、弾かれるぐらい硬い部位は極力避けましょう。
    柔らかい部位、弱点属性を攻めることによって、より早く討伐可能になります。
    また、部位破壊をすることによって一部の行動を封じられる場合があります。
    例えば尻尾を切ってしまえば、それだけ尻尾攻撃のリーチは短くなり、安全に立ち回ることができます。

  • アイテムや乗りを活用しよう!
    狙った部位に攻撃が上手く当たらない…
    そんな時は罠にかけて動きを止めたり、「乗り」を成功させて転倒させてしまいましょう。
    また、硬い部位に効率良くダメージを与えるには大タル爆弾等の爆破ダメージが有効です。

  • スキルを上手く使おう!
    大型モンスターによっては特定のスキルが非常に有効に働く場合があります。
    例えばよく吠える相手に「耳栓」を発動させておけば、咆哮中は無防備になるので攻撃し放題になるでしょう。

マルチプレイでの立ち回り

  • 攻撃に気をつけよう
    ハンターの攻撃は、ダメージこそ無いものの他のハンターにも当たります。のけぞりや吹っ飛びも発生します。
    せっかくの攻撃チャンスに味方を吹っ飛ばしてしまっては元も子もありません。
    自分の使っている武器の攻撃範囲を把握しておくといいでしょう。他の人とは違う部位を攻撃するというのも手です。
    武器ごとの注意点は各武器のページに載っているので参考にして見てください。

    例外として、味方が気絶・睡眠・麻痺状態になった場合、攻撃することで即回復させることができます。
    特に麻痺は吹っ飛ばさないと回復しないので、味方を援護するためにも吹っ飛ばす攻撃を覚えておくといいでしょう。

  • 誰かが乗り状態になったら
    他の人がモンスターに乗った時は手出ししないのが無難です。
    乗り中に他者が攻撃してモンスターを怯ませてしまうと、乗り状態が解除されてしまいます。
    乗りの成功に備えて研ぎや回復、調合を済ませると良いでしょう。
    例外として、ペイントボールや睡眠弾はダメージがゼロなので怯み自体が発生しません。
    また、慣れた人は乗り状態の終了間際にサインを出してくれますので、攻撃準備をしましょう。

コメント

  • 初心者にとって防具は一式が基本ってのは間違いじゃないとはいえ一式が当たり前みたいな考えを持たせるのは避けたいな
    後々防具は組み合わせて使うようになることもあるってのをスキルの辺りで仄めかしておいたほうがいいと思う -- (名無しさん) 2014-01-13 02:28:52
  • 麻痺は3Gでは1.05だったらしいが
    MH4では1.1に戻ったの? -- (名無しさん) 2014-01-21 12:55:41
  • 49.97.104.96の荒らし書き込みを削除。 -- (名無しさん) 2014-06-11 17:29:48
  • MHXから味方の攻撃で乗りゲージが進むようになってるから余裕があれば攻撃しても問題ないはず。
    無難に終わるの待って体制整えてたっていいんだけどね -- (名無しさん) 2017-04-21 00:11:16
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