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【ジンノ】

名前/肩書き:ジンノ
性別:男
年齢:64
誕生日:秋
身長:176cm
髪:赤系黒髪
瞳:緑
学歴:中卒
出身:蛟龍町
職業:須久奈総合病院院長/元紛争地帯の大尉
家族構成:
住処:弐番街須久奈総合病院
一人称:オレ 二人称:オマエ、キミ 三人称:アイツ、ヤツ
語尾:~だ、~だな
(少し大陸かぶれした喋り方)
好きな食べ物:スッポン、牡蠣
嫌いな食べ物:ピーマン
信仰:他文化宗教
趣味:武器の手入れ、戦闘のシミュレーション、訓練、AV鑑賞、キャバクラ

蛟龍町にある一番大きな病院、須久奈総合病院の院長。
ほぼ全ての医療に通じており腕もたつが、酷いスケベ爺で、自分以外の病院勤
務者を全員女性にするほど。爺なのにナンパも現役。なので色仕掛けには弱く、
危うくメヒョウに騙されるところだった。
普通の医師として人々から尊敬を受けるかたわら、こっそり堅気じゃない人々
をこっそり治療したり安楽死させたりする仕事もしているので、街の人々は全
員彼に、何かしら恩がある。キュウビの大やけどを治療し、生きながらえさせ
たのも彼のおかげ。イモリヤモリの性転換手術も、サトリの左手を繋ぎ合わせ
たのも彼。

蛟龍町の出身で、戦闘好きのため他大陸へ。実は元鬼軍曹であり軍医であった。
違う大陸で細々と起きていた紛争で活躍し、どんどん昇進して大尉にまでなっ
たが、紛争が鎮火し、用済みとなり蛟龍町に帰ってきた。
あらゆる兵器を持ちその使い方を熟知しており、戦闘のスペシャリストである。
八咫鴉の師匠でもある。病院のナース達はほとんどが彼の教育を受けており、
下手な軍隊より強い。
三代目八咫鴉と親友で、八咫鴉とキュウビの面倒をよくみている。三代目の自
殺を受け入れられず、誰かに殺されたとずっと考えており、敵討ちのため犯人
をずっと捜している。

狙い:三代目の自殺の真相を掴むこと。もし殺されたのであるなら、仇を討つ
こと