コールドスリープ装置


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田中誉暉と科学者が作った時間跳躍装置。核に童子切安綱が使われている。
一人が装置に横たわり、もう一人が装置を起動させることによりコールドスリープ状態になり、誰かがもう一度起動させるまで
肉体の腐敗が進むことなく、永遠と眠り続けることができる。
誉暉が戦火から逃れるため半ば無理やり科学者により使用された。

彼らが作ったものとは違う、もう一台真皿絵望香により使用された装置があるらしい。